このwebサイトでは、「Internet Explorer 11」はサポートしていません。

受賞

  1. 新海公章 (2022) 『日立製作所のAI・デジタル研究者と学ぶ課題解決型オンラインハッカソン』最優秀賞 [最優秀受賞者インタビュー]
  2. 長田典子 (2022) 感性評価技術の研究および産学連携による実用化. 2021年度情報処理学会フェロー
  3. 栗原幸大, 弓削政郎, 太田幸治, 杉本匡史, 張帆, 長田典子 (2021) 在宅勤務の快適性評価:オフィス勤務における快適性との比較. 2021年室内環境学会学術大会 大会長技術賞 受賞の言葉(栗原幸大, 弓削政郎, 太田幸治, 杉本匡史, 張帆, 長田典子 (2022) 室内環境, 25(1), 105)」」 [大学ニュース]
  4. 阪下啓祐 (2021) 感性の自動指標化技術の開発~形状と印象の関係性のモデル化~. 2021年仁田記念賞
  5. 池谷駿弥 (2021) 3次元構造エッジに着目したGANによる写実的AR画像の生成. 第65回システム制御情報学会研究発表講演会 学生発表賞
  6. 岡崎聡, 津崎実 (2021) 2 純音の同時性知覚における聴覚末梢の寄与. 日本音響学会第50回粟屋潔学術奨励賞
  7. 杉本匡史 (2021) 空間認知におけるサーベイパースペクティブとルートパースペクティブ:空間情報の学習と想起. 小貫英教育賞(公益信託 小貫英教育学研究助成記念基金)
  8. 寸田菜月 (2020) Neural Style Featureを用いた感性的質感認知に基づくテクスチャ生成手法. 2020年仁田記念賞
  9. 森川貴嗣 (2020) 励ましメッセージを含むラップ曲が大学生の気分・感情に与える影響. 2020年仁田記念賞
  10. 寸田菜月, 谷伊織, 飛谷謙介, 竹本敦, 谿雄祐, 長田典子, 森田修史 (2020). Neural Style Featureを用いた感性モデルに基づく質感表現, 電子情報通信学会メディアエクスペリエンス・バーチャル環境基礎研究会MVE賞 [PDF]
  11. 小幡浩大 (2020). ビスポーク場面におけるユーザの評価因子と満足感に関する検討, 2019年度日本人間工学会関西支部大会優秀発表賞.
  12. 鈴木秀通 (2020). レビューテキストと画像を用いた機械学習によるプロダクトの感性指標の自動構築, 仁田記念賞.
  13. 飛谷謙介 (2018). CNNのスタイル特徴を用いた感性的質感を制御可能なテクチャ生成手法, 第1回COI学会優秀発表賞.
  14. 橋本翔 (2018). 刺激と独立な個人の傾向を考慮した新たな三相データの分析法, 行動計量学, 第20回 (2018年度) 日本行動計量学会 肥田野直・水野欽司賞 (奨励賞).
  15. 田口皓一 (2018). 形状特徴量を用いた物体と感性的印象のマッピング, Student Paper Award, IEEE Nagoya Section.
  16. 林田賢二 (2017). 視線の動きに基づいた英語多読支援システム, 輿水賞, 第22回日本顔学会大会(フォーラム顔学2017).
  17. 井村誠孝 (2017). ベストレビューワーアワード, 生体医工学シンポジウム2017.
  18. 大菅誠弥, 井村誠孝, 伊藤雄一, 岸野文郎 (2017). 多様な筆記感を提示可能なスタイラスペン, K.G.Month-人と人,人とシステムが「わかりあう」ための情報科学技術」, 第4回ナレッジイノベーションアワード ナレッジキャピタル部門 優秀賞.
  19. Fujii, G. (2016). User classification based on preference characteristics of exterior design independent of age and sex, Travel Grant Award, International Convention of Psychological Science.
  20. 長田典子 (2016). 平成28年度地方教育行政功労者表彰.
  21. 関西学院大学理工学部人間システム工学科 (2016). K.G.Month-あなたの感性を刺激する最新インタラクティブテクノロジー, 第3回ナレッジイノベーションアワード モノ部門 優秀賞, (一社)ナレッジキャピタル.
  22. 佐々木康輔, 渡邉瞭太, 橋本学, 長田典子 (2016). Improved LBP 特徴量の選択的利用による個人に依存しにくい表情識別,平成27年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会,A4-1,連合大会奨励賞受賞.
  23. 朝倉茉理, 武井翔一, 秋月秀一, 橋本学 (2016). 時系列距離データの合成と手領域の自動削除による手持ち対象物体の 3 次元モデリング手法の提案,平成27年度 電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会,Po1-42, 連合大会奨励賞受賞.
  24. 松尾良磨, 酒井大貴, 福森聡, 山本倫也, 長松隆 (2016). 笑いの表情に対応した視線計測のためのgaze coneの計測, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 18(2), 179-182, コミュニケーション支援研究賞, ヒューマンインタフェース学会コミュニケーション支援研究会.
  25. 橋本絵梨, 山本倫也 (2016). 3Dカメラによるバーチャルスキージャンプ, 所記念賞, 札幌テレビ放送株式会社.
  26. 有賀治樹, 橋本学, 長田典子 (2015). Particle Filterを用いた指先追跡に基づくピアノ運指認識, 平成26年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会奨励賞.
  27. Tatsumi, T., Fukumori, S., Aoyagi, S., Yamamoto, M., Watanabe, T. (2015). Oneself-robot: A framework for forwarding a user's presence via a robot to a partner during video communication, Proc. the 24th IEEE International Symposium on Robot and Human Interactive Communication, IS11, Best Interactive Presentation Award.
  28. COI-T「感性に基づく個別化循環型社会の創造」プロジェクト (2014). 2014年度グッドデザイン賞[link] [大学ニュース]
  29. 巳波弘佳, 古屋晋一, 長田典子 (2014). ピアノ演奏コンピュータグラフィクス制作技術, 日本オペレーションズ・リサーチ学会事例研究賞.
  30. 饗庭絵里子, 田中里弥, 藤澤隆史, 赤塚諭, 下斗米貴之, 長田典子 (2014). 和音進行による情動の知覚:fMRIおよび印象評価によるアプローチ, 日本音楽知覚認知学会論文賞.
  31. 飛谷謙介 (2014). カーテンアニメーションカタログ作成のための感性指標と織布の物理特性の関係性に関する検討, 平成25年電気学会優秀論文発表賞.
  32. 中村あゆみ (2014). ピアノ演奏スキルの解明-ピアノ未経験者の短期訓練による学習効果の実験的検証-, 仁田記念賞.
  33. 澤菜々美, 河辺隆司, 山本倫也, 渡辺富夫 (2014). 積極的な授業参加を支援する挙手ロボットの開発, 情報処理学会第76回全国大会講演論文集, 4-257-4-458, 大会奨励賞.
  34. 白岩史 (2013). データサイエンスに基づく感性価値モデルの構築および両眼視差・運動視差による奥行き知覚に関する研究, 関西学院大学 第一回山田晴河記念賞.
  35. 高瀬雅良, 饗庭絵里子, 片平建史, 白岩史, 中川誠司, 長田典子 (2013). 和音進行による情動の知覚:MEG計測に向けた行動実験, 日本音響学会第16回関西支部若手研究者交流研究発表会奨励賞.
  36. 白岩史 (2013). モチベーティブ・コミュニケーションモデルにおける動機からのユーザタイプ推定, 第12回情報科学技術フォーラム (FIT2013) FIT奨励賞.
  37. 饗庭絵里子 (2013). 同時性判断の精度に対する楽器演奏経験の影響-蝸牛遅延との関連の検証-, 日本音響学会第34回粟屋潔学術奨励賞.
  38. 長田典子 (2013). 科学と芸術を融合した感性価値創出技術の振興, 平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞 (科学技術振興部門). [大学ニュース]
  39. 東裕介 (2013). バーチャル夜光虫:マルチレイヤークロスディスプレイを用いた光と水の表現, 映像表現・芸術科学フォーラム2013 ポスター部門優秀賞. [賞状]
  40. 片平建史 (2013). 微細気泡浴の主観評価に基づく快適性評価と体表温度に対する影響の検討, 平成24年度日本人間工学会関西支部大会優秀発表賞.

報道

  1. <関学研究室から~神戸三田キャンパス>感性工学 工学部・長田典子教授. 神戸新聞, 2022.07.12
  2. テントで創造力アップ? 関西学院大学が研究. 日本経済新聞 キャンパス探訪, 2022.07.10
  3. 教室飛び出しテント交流 意見交換やくつろぐ場, 読売新聞夕刊「月間大学6月号」, 2022.06.25
  4. テントで作業すると創造性向上? 関学大神戸三田キャンパスで実験. 神戸新聞 朝刊, 2022.05.25
  5. テントで創造性向上 関学教授ら実証実験 構内キャンプ、新たな学び場に/兵庫. 毎日新聞 朝刊, 2022.05.20
  6. 本拠点の総合評価ランクが「S」評価となりました, JST COIプログラム「ファブ地球社会創造拠点」(中京大学・金沢美術工芸大学とともにサテライト拠点として参画), 2020.03.31 [COI拠点「感性とデジタル製造を直結し, 生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」(中核拠点:慶應義塾大学)] [大学ニュース] [大学プレスセンター] [Digital PR Platform] [朝日新聞デジタルマガジン&] [大学ジャーナル]
  7. テント内で作業すると創造力が高まる可能性を示唆~Camping Campusの教育効果を初めて実証~, 関西学院広報室, 2022.03.28 [PDF] [報道発表] [スノーピーク] [大学プレスセンター] [マイナビ] [NIIKEI] [Digital PR Platform] [大学ジャーナル]
  8. 演奏ミス、音と指の制御乱れ ソニー研など、ピアニストの緊張時, 日本経済新聞サイエンス欄, 2022.01.09 [日経]
  9. 緊張するとパフォーマンスが低下するのはなぜ?~聴覚と運動を統合する機能の異常を発見~, JSTプレスリリース, 2021.12.17 [JSTプレスリリース] [報道発表] [日経] [Yahoo!ニュース] [リセマム]
  10. 未来の礎となる事業基盤強化へ 生販一体システムの受け皿を拡充, メンズデイリー, 2021.9.13
  11. 特設サイトオープン「コロナ禍に卒業を迎える約6,000名の学生にエールを。関西学院大学校章の「三日月」をコンセプトにSNSで繋がる、『顔をあげよう。#今夜はKGmoon』 プロジェクトを展開」PRTIMES, 2021.3.12 [特設サイト/ティザー動画]
  12. 「触感」を数値化する-先端の感性工学を用いた触感計測装置を共同開発, アポロ技研㈱, 2021.01.18.
  13. [KHTVオリジナル][KHTVプラス]アロマの機能に注目! コロナ禍を乗り切る香りの支援プロジェクト, 経済報道テレビ(KHTV), 2021.01.13.
  14. 片平建史 (2020) 疑問氷解「鳥肌はどうして立つのか?」. 毎日新聞/毎日小学生新聞, 2020.11.3
  15. (株)ラッシュアワーのWebサービスに採用 「AI(人工知能)で検索するプリント柄」, 2020.10.25
  16. コロナ禍のピンチをチャンスに 受注システム「Pito🄬」展開拡大へ, メンズデイリー, 2020.10.19
  17. [関西学院大学と共同調査を実施]天然アロマの心理的効果を実証, アットアロマ(株), 2020.9.16. [アットアロマ(株)プレスリリースPDF] [報道発表]
  18. 「室内の快適感は心理状態が影響していた!三菱電機が空調分野のサービス開発に生かす」, 日刊工業新聞(ニュースイッチ), 2020.08.19. [dメニュー ニュース] [化学工業日報] [電気新聞] [電波新聞]
  19. スノーピークと包括連携協定を締結~自然と教育を融合した取り組みを本格始動, 2020.6.17.[報道発表] [プレスリリース] [snow peak] [「Camping Campus」特設サイト]
  20. 「感性評価」サービス開始のお知らせ, 株式会社住化分析センター SCAS News Release, 2020.04.24. [大学ニュース] [関西学院大学 研究活動情報]
  21. 大学の知をのぞく, この研究がすごい!「AIが紳士服のオーダーメイドをお手伝い。関西学院大学の感性工学研究で実現。」, ほとんど0円大学, 2019.11.26. [facebook]
  22. 数字に色が付いて5+3が7になる…共感覚を持つ教授にその仕組みを聞いてみた」, FNN.jpプライムオンライン, 2019.11.17.
  23. News Up 5+3が7になるのはなぜ?共感覚という個性」, NHKニュース, 2019.10.30.
  24. 展示アーカイブ 『メディアラボ第21期展示「ぴったりファクトリ」』, 日本科学未来館常設展示, 2019.10.31.
  25. 関学・三田キャンパスの研究成果を公開 大阪でイベント」, 神戸新聞NEXT「兵庫おでかけプラス」,2019.09.26. [大学ニュース]
  26. 人工知能による、生地のレコメンドシステム「感性AIソムリエ」2019年9月1日(日)よりスタート!, 髙島屋 News Release, 2019.08.20. [髙島屋 News Release] [繊研新聞] [報道発表] [研究推進HP] [エキサイトニュース] [商人舎 流通スーパーニュース] [流通ニュース] [AI活用地図] [FORZA STYLE] [日経MJ新聞(2019.10.21付)] [メンズデイリー新聞(2019.10.21付)]
  27. 編集委員インタビュー「感性計測 生きやすさ追求」, 神戸新聞朝刊 7面, 2019.08.11.
  28. 【活動報告】感性評価技術を体験しました, 日本ペイントホールディングス(株), 2019.07.26.
  29. 日本科学未来館メディアラボ第21期展示『長田典子・理工学部教授の「感性定量化技術」を展示する「ぴったりファクトリ」始まる』, 2019.05.17. [大学ニュース] [MONOist] [未来館brog] [メディアラボ] [繊研新聞] [livedoorNEWS] [MdNDESIGN INTERACTIVE] [マイナビニュース] [fabcross]
  30. メディアラボ第21期展示「ぴったりファクトリ」公開』, 日本未来館, 2019.04.18. [PDF] [報道発表 / 大学ニュース]
  31. 『独特の美しいグラデーションが人に〝自然らしさ〟を感じさせる』, ユーザーボイス / TranTixxii[トランティクシー] - 時を超える素材 新日鉄住金のデザイニングチタン DESIGNING TITANIUM, 2018.06.14. (日本語/English
  32. 『12/17(月)慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)連携協定の記念シンポジウムを開催します。』, 2018.12.17. [報道発表]
  33. 平成30年度KANSEI“感性”サロン, 「広島で『感性サロン』応用多彩に製品化」, 電気新聞, 2018.11.26.
  34. ㈱ナリス化粧品との共同研究成果を発表, 「化粧品技術者のオリンピックと呼ばれるIFSCC 2018 CONGRESSで発表『ふきとり化粧水使用時の「心地よさ」を数値化する手法を確立』 曖昧な「感性」を数値化することで, ユーザー満足度の高い製品開発へ」, 2018.09.25. [PR TIMES] [日本経済新聞] [財経新聞]
  35. 日本ペイントホールディングス㈱との共同研究成果を発表, 「欧州の国際学会 ECVP2018 で、「塗膜の印象評価における光沢の影響」について研究成果を発表しました」, 2018.09.12.
  36. クチュールデジタル㈱との共同研究成果がiOSデバイス向けアプリに活用, 世界でひとつのオリジナルファッションアイテムが作れる~ファッションデザインアプリケーション『COUTURE』, 2018.08.29.
  37. 「共感覚」の持ち主には、世界がこんなに違って見えていた, 現代ビジネス 講談社, 2018.05.04.
  38. (株)コーセーとの共同研究成果, メイク肌における透明感の研究が採用「肌どけファンデ」(雪肌精 スノー CC パウダー)発売, 2018/03/16.
  39. 第22回日本顔学会大会 (フォーラム顔学2017)「「モテる顔とは?」西宮で日本顔学会 9日から」, 神戸新聞NEXT, 2017.09.08.
  40. 文部科学省エントランス展示「感性の仕組みに迫る 文科省で関学大教授の研究展示」, 神戸新聞NEXT, 2017.04.28.
  41. 文部科学省エントランスで長田典子・理工学部教授の研究成果を展示」, 2017.04.25. [報道発表]
  42. 共感覚の研究を紹介, NHK Eテレ「ららら♪クラシック」, 2016.12.03.
  43. (株)ナリス化粧品との共同研究成果を発表, 「 関西学院大学と化粧品の感性価値を共同研究 第18回日本感性工学会大会で発表(研究) 」, 2016.10.07.
  44. 理系白書シンポジウム「君たちに今、伝えたいこと~科学者からのメッセージ」, 毎日新聞, 2015.07.05.
  45. COIプロジェクト (ファブ地球社会創造拠点), マイクロバブルの快適性研究, LEDの感性指標研究掲載, 特集:Breakthrough 答えは脳に聞け, 日経エレクトロニクス 2015/07号, 2015.06.19.
  46. 文部科学省「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」のCOI拠点への展開が決定, 大学ニュース, 2015.2.17
  47. (株)ナリス化粧品との共同研究成果を発表, 「 産学共同研究で真珠の「にじみ」に着目. 業界初“本物の真珠肌”を実現する新素材を開発 」, 2014.11.07. [週間化粧オンライン] [健康美容EXPO]
  48. 数字や音に色がついて見える!? “共感覚”ってなんだ?, アカチャンホンポ フリーペーパー「赤ちゃんボンジュール Ach」, 2014.09.05.
  49. Piano Playing Makes Fingers More Nimble , Research Report, The Wall Street Journal. 2014.08.19.
  50. 世界市民フォーラム in 大阪 (関西学院125周年記念事業)「いま、科学技術を学ぶということ~ボーダーレス化する知の世界~」, 朝日新聞, 2014.08.06.
  51. 感性価値を数値化しものづくりに生かす, 大学と夢を語ろう No.66 , TOYRO BUSINESS, 22-23, 2014.01.
  52. (株)ナリス化粧品との共同研究成果を発表, 「 3DCGを活かした化粧品開発の新たなアプローチを世界に提案 , 2013.11.21.
  53. 文部科学省「革新的イノベーション創出プログラム(COI STREAM)」に採択, 大学ニュース, 2013.11.11
  54. カシオ計算機(株)からお気に入りの曲を伴奏して楽しめるiOS用アプリ「Chordana Tap」が リリース , 和音性評価と色彩表現の研究を採用, 2013.11.01.
  55. 特集 楽しく学んで前進「イメージと感性を科学する」, 月刊 神戸っ子, 622, 28-31, 2013.07.01.
  56. パナソニック(株)LEDシーリングライトEVERLEDS新製品発表会で解説, [ITmedia] [家電Watch], 2013.01.16.
  57. 三菱エコキュートの新製品が発売, 入浴時の快適性研究が採用, [特長1 ここまで快適/ホットあわー] , 2012.12.25.

論文

  1. 山﨑陽一, 飛谷謙介, 谿雄祐, 井村誠孝, 亀井光仁, 長田典子 (2022) 感性工学的手法に基づく触感予測モデルの構築と評価〜布地触感予測の実現〜. 電気学会論文誌C, 142(5), 616-624 [DOI] [PDF]
  2. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2022) 微小な顔表情変化を捉えるためのRecurrent Attention Moduleの提案. 精密工学会誌, 88(2), 168-173 [DOI] [PDF]
  3. Furuya S, Ishimaru R, Oku T, Nagata N (2021) Back to feedback: aberrant sensorimotor control in music performance under pressure. Communications Biology 4, 1367 [DOI] [PDF]
  4. 浅川香, 矢野敦仁, 木村勝, 片平建史, 山﨑陽一, 長田典子 (2021) 車室内エンジン加速音及び定速走行音の聴取時における感情評価の個人特性. 日本音響学会誌, 77(11),694-697 [DOI]
  5. Sugimoto M, Kusumi T, Nagata N, Ishikawa T (2021) Online mobile map effect: How smartphone map use impairs spatial memory. Spat. Cogn. Comput., DOI: 10.1080/13875868.2021.1969401
  6. 竹澤智美, 片平建史, 神吉佑菜, 杉本匡史, 渋田一夫, 長田典子, 千葉正貴, 濱岡和輝, 深津恵, 片岡郷 (2021) COVID-19流行下の外出制限期間のストレス構造と芳香浴による緩和効果. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 23(3), 337-348 [PDF] [DOI]
  7. 小野友己, 青柳西蔵, 杉本匡史, 山本倫也, 長田典子 (2021) ラバン特徴量の表出タイプ分類に基づく感情推定手法のデザイン制作への適用. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 23(3), 359-372 [PDF] [DOI]
  8. 浅井健史, 山﨑陽一, 谿雄祐, 飛谷謙介, 山元裕美, 長田典子 (2021) ふきとり時の触感が優れたふきとり化粧水の感性評価. 日本化粧品技術者会誌, 55(1), 36-44 [PDF][DOI]
  9. Furuya S, Ishimaru R, Nagata N (2021) Factors of choking under pressure in musicians. PLoS One 16(1): e0244082. https://doi.org/10.1371/journal.pone.0244082
  10. 飛谷謙介, 白岩史, 片平建史, 長田典子, 荷方邦夫, 荒川薫 (2021) 化粧品パッケージデザインにおける高級感印象のモデル化. 精密工学会誌, 87(1), 134-139 [DOI]
  11. Miyoshi R, Nagata N, Hashimoto M (2021) Enhanced convolutional LSTM with spatial and temporal skip connections and temporal gates for facial expression recognition from video. Neural Comput & Applic. https://doi.org/10.1007/s00521-020-05557-4
  12. 藤本翔, 飛谷謙介, 亀井光仁, 長田典子, 赤木俊夫, 高橋一浩, 山村咲弥 (2020) カラー画像解析に基づく薄膜干渉色を有するチタンのマイクロファセット法線分布モデル. 精密工学会誌, 86(12), 1051-1056 [PDF] [DOI]
  13. 張帆, 杉本匡史, 山﨑陽一, 宮井彩希, 小幡浩大, 山本倫也, 長田典子 (2020) 皮膚電気活動を用いたビスポークサービス時の顧客の心理活動計測. バイオフィードバック研究, 47(2), 33-42 [PDF] [DOI]
  14. 飛谷謙介, 田口皓一, 橋本学, 阪下啓祐, 谷伊織, 橋本翔, 片平建史, 長田典子 (2020) 多視点画像群を用いたDNNによる3次元物体の印象推定. 信学論D, J103-D(11), 844-848 [PDF] [DOI]
  15. Tobitani K, Nishijima K, Katahira K, Nagata N (2020) A visibility assessment of the design pattern of car tail lamps in terms of perceptual sensitivity on face recognition abilities. Cogent Engineering, 7(1), DOI: 10.1080/23311916.2020.1834934
  16. Goto T, Sone T, Tani Y, Tobitani K, Nagata N (2020) Modeling the relationship between the impressions and image features of crinkle finish of DSLR camera. J. Percept. Imaging, 3(2), 020503-1-020503-10 [PDF] [DOI]
  17. 森川貴嗣, 彦次佳, 亀島信也, 長田典子 (2020) 『さあ涙を拭いてその顔上げな』で意欲が上がる?~励ましメッセージを含むラップ曲が大学生の気分に与える影響~. 音楽知覚認知研究, 25(2), 75-86 [PDF]
  18. 小幡浩大, 杉本匡史, 長田典子 (2020) ユーザタイプ推定モデルの構築. 日本感性工学会論文誌, 19(3), 275-279 [DOI]
  19. Katahira K, Kawakami A, Tomita A, Nagata N (2020) Volitional control of piloerection: objective evidence and its potential utility in neuroscience research. Front. Neurosci. 14:590. doi: 10.3389/fnins.2020.00590 [article]
  20. 猪股健太郎, 藤井豪, 橋本翔, 片平建史, 長田典子, 浅野隆, 河崎圭吾, 荷方邦夫 (2020) 自動車外観デザインに対する印象と選好の関係性に基づく個人の類型化. 日本感性工学会論文誌, 19(2), 223-233 [PDF] [DOI]
  21. 青柳西蔵, 山﨑陽一, 小野友己, 山本倫也, 長田典子 (2020) ラバン行動分析と感度分析に基づくモノづくりの場における身体感情表現タイプの抽出. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 22(1), 1-12 [PDF] [DOI]
  22. 楠見昌司, 飛谷謙介, 山﨑陽一, 谿雄祐, 長田典子 (2020) グローブボックス開き挙動における好まれる印象再現の検討. 自動車技術会論文集, 51(2), 374-378 [PDF] [DOI]
  23. Shibuta K, Higa K (2020) Comparative verification of design ordering methods using reader's feeling for document production out-sourcing services. International Journal of Service and Knowledge Management, International Institute of Applied Informatics, 4(2), 19-33 [PDF]
  24. Ohta K, Imura M (2020) S(a|ou)ndbox: Sound Augmentation to Sand Sculptures Using Parametric Speakers. SIGGRAPH Asia 2020 XR (SA '20), ACM, 5, 1-2 [DOI]
  25. 上田悠人, 井村誠孝 (2020) 視野外VR空間操作による認知症疑似体験システム. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, 25(3), 236-244 [DOI]
  26. 鈴木秀通, 飛谷謙介, 橋本翔, 山田篤拓, 長田典子 (2019) レビューテキストと画像を用いた機械学習によるプロダクトの感性指標構築. 精密工学会誌, 85(12), 1143-1150 [PDF] [DOI]
  27. 藤井宏樹, 飛谷謙介, 谿雄祐, 亀井光仁, 長田典子, 赤木俊夫, 髙橋一浩, 山村咲弥 (2019) 微小面による薄膜干渉現象を考慮したチタン酸化皮膜の色表現. 信学論D, J102-D(6), 464-472 [PDF]
  28. Hashimoto S, Yamada A, Nagata N (2019) A quantification method of composite impression of products by externalized evaluation words of the appraisal dictionary with review text data. International Journal of Affective Engineering, 18(2), 59-65 [PDF] [DOI]
  29. 杉本匡史, 山本倫也, 長田典子 (2019) 自発的に楽しむモノづくりにおいて喚起される感情-その性質と喚起タイミング-. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 21(1), 85-96 [PDF] [DOI]
  30. 谿雄祐, 飛谷謙介, 村松慎介, 小林伸次, 長田典子 (2018) ベースメイクの自己評価に関わる肌質感に対する心理的な評価構造(肌意識)の年代間差. 日本顔学会誌, 18(2), 37-45 [PDF]
  31. 山田篤拓, 橋本翔, 長田典子(2018) レビューデータを用いた評価表現辞書に基づく印象の自動指標化. 日本感性工学会論文誌, 17(5), 567-576 [PDF] [DOI]
  32. 谿雄祐, 藤原大志, 竹本敦, 飛谷謙介, 井村誠孝, 長田典子 (2018) テクスチャの印象における視触覚情報統合様式に関する検討. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, 23(3), 115-118 [PDF] [DOI]
  33. 片平建史, 武藤和仁, 橋本翔, 飛谷謙介, 長田典子 (2018) SD法を用いた感性の測定における評価の階層性-EPA構造の評価性因子の多義性に注目して-. 日本感性工学会論文誌, 17(4), 453-463 [PDF] [DOI]
  34. 佐々木康輔, 渡邉健斗, 橋本学, 長田典子 (2018) 顔キーポイントの移動方向コードに基づく個人差の影響を受けにくい表情認識. 電学論C, 138(5), 611-618 [PDF] [DOI]
  35. 橋本翔, 田中一晶, 片平建史, 長田典子 (2018) 刺激と独立な個人の傾向を考慮した新たな三相データの分析法. 行動計量学, 45(1), 27-38 [PDF] [DOI] 第20回 (2018年度)日本行動計量学会 肥田野直・水野欽司賞 (奨励賞) 受賞
  36. Katahira K, Yamazaki Y, Yamaoka C, Ozaki H, Nakagawa S, Nagata N (2018) EEG correlates of the flow state: A combination of increased frontal theta and moderate frontocentral alpha rhythm in the mental arithmetic task. Front. Psychol., 9, 300 [PDF] [DOI]
  37. 荷方邦夫 (2018) 人工物のデザイン評価における審美的情報と内省的情報. 金沢美術工芸大学紀要, 62, 143-149 [PDF]
  38. Okamoto K, Kakusho K, Yamamoto M, Kojima T, Murakami M (2018) Estimating work situations from videos of practical training classes with assembly tasks. International Journal of Information and Education Technology, 8(1), 38-45 [DOI]
  39. 飛谷謙介, 松本達也, 谿雄祐, 藤井宏樹, 長田典子 (2017) 素肌の質感表現における印象と物理特性の関係性. 映像情報メディア学会誌, 71(11), 259-268 [PDF] [DOI]
  40. 和氣早苗, 今井将太, 西崎敦美, 光本恵, 長田典子 (2017) タッチパネル操作における反応音の有効性~視覚フィードバック有無の観点から~. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 19(1), 61-68 [PDF] [DOI]
  41. 猪股健太郎, 李奈栄, 荷方邦夫, 長田典子 (2017) コンセプトから連想される対象とその特徴の呈示によるデザイン支援. デザイン学研究, 63(5), 69-74 [PDF] [DOI]
  42. 青柳西蔵, 河辺隆司, 山本倫也, 福森聡 (2017) 積極的な挙手動作を代行する挙手ロボットの開発. 情処論, 58(5), 994-1002 [PDF]
  43. Hashimoto M, Domae Y, Kaneko S (2017) Current status and future trends on robot vision technology. Journal of Robotics and Mechatronics, 29(2), 275-286 [DOI]
  44. 井手口裕太, 川口純輝, 浦西友樹, 吉元俊輔, 黒田嘉宏, 井村誠孝, 大城理 (2017) Oil bubble display: 油を投影面とした変形・結合・分裂が可能なディスプレイ. 芸術科学会論文誌, 16(3), 15-28 [PDF]
  45. Kawaguchi J, Yoshimoto S, Imura M, Oshiro O (2017) Finger joint angle estimation from electrical contact resistance. Electronics and Communications in Japan, 100(6), 35-44 [DOI]
  46. 饗庭絵里子, 高松直也, 沼田晃佑, 柳田修太, 鈴木征一郎, 佐藤暢, 長田典子, 高田勝啓 (2016) 年代による感性空間の違い-画像に関連する感動語間の類似性に基づく検証-. 日本感性工学会論文誌, 15(7), 677-685 [PDF] [DOI]
  47. 田中一晶, 山本倫也, 青柳西蔵, 長田典子 (2016) ラバン行動分析に基づくモノづくりの場における感情抽出の試み. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 18(4), 363-372 [PDF] [DOI]
  48. 小林茂樹, 長田典子 (2016) 仏像の微笑はアルカイックスマイルか?-古代ギリシャ・クーロス像表情造形に基づく比較数量解析. 日本顔学会誌, 16(2), 55-68 [PDF]
  49. 片平建史, 武藤和仁, 李奈栄, 飛谷謙介, 白岩史, 中島加惠, 長田典子, 岸野文郎, 山本倫也, 河崎圭吾, 荷方邦夫, 浅野隆 (2016) 3次元造形物体の感性評価における主要因子. 日本感性工学会論文誌, 15(4), 563-570 [PDF] [DOI]
  50. Fujisawa T.X, Azuma Y, Konishi M, Miyamoto N, Nagata N (2016) Age-related bias in age estimation based on facial images of others. Psychology, 7, 459-468 [PDF] [DOI]
  51. 青柳西蔵, 山本倫也, 渡辺富夫 (2016) CGキャラクタによるごっこ遊びを取り入れた実空間共有型グループコミュニケーションシステム. 情処論, 57(12), 2859-2869 [PDF]
  52. Okamoto K, Kakusho K, Yamamoto M, Kojima T, Murakami M (2016) Video-based performance recognition of assembly work in a practical training class for teaching material preparation. J. Adv. Inf. Technol., 7(3), 186-193 [PDF]
  53. Yoshimoto S, Kuroda Y, Imura M, Oshiro O, Nozaki K, Taga Y, Machi H, Tamagawa H (2016) Electrotactile augmentation for carving guidance. IEEE Transactions on Haptics, 9(1), 43-53 [DOI]
  54. 有賀治樹, 西山乗, 橋本学, 長田典子 (2015) 5指の指先の同時追跡に基づくピアノ運指認識手法. 信学論D, J98-D(2), 328-330 [PDF]
  55. 白岩史, 片平建史, 饗庭絵里子, 飛谷謙介, 長田典子, 藤巻志保, 吉田功, 小村規夫 (2015) 環境配慮行動のためのモチベーティブ・コミュニケーションモデルにおける動機の内在化. 信学論D, J98-D(2), 300-308 [PDF]
  56. 岡田明大, 飛谷謙介, 石田適志, 朴理紗, 長田典子 (2015) ベースメイク料開発のための3DCG技術の活用~真珠の光学特性とユーザ評価との関連付け~. 日本化粧品技術者会誌, 49(1), 22-31 [DOI]
  57. 武井翔一, 秋月秀一, 橋本学 (2015) 識別性能の予測に基づく選択的特徴量を用いたばら積み部品の認識. 精密工学会誌, 81(4), 363-367 [DOI]
  58. Akizuki S, Hashimoto M (2015) Stable position and pose estimation of industrial parts using evaluation of observability of 3D vector pairs. J. Robot. Mechatron., 27(2), 174-181 [DOI]
  59. 櫻本泰憲, 橋本学 (2015) 対象物と類似物の識別に有効な画素群を用いたテンプレートマッチング. 精密工学会誌, 81(7), 678-683 [DOI]
  60. 櫻本泰憲, 兼松裕一, 大野広揮, 秋月秀一, 橋本学, 渡邊清高, 関真規人 (2015) Coded multi flash imagingによる3次元凹凸構造特徴マッチング. 精密工学会誌, 81(10), 944-950 [DOI]
  61. 谿雄祐 (2015) 真珠評価のエキスパート知覚. 日本官能評価学会誌, 19(1), 12-16
  62. Kawakami A, Katahira K (2015) Influence of trait empathy on the emotion evoked by sad music and on the preference for it. Front. Psychol. 6:1541 [DOI]
  63. Tabuchi M, Nakagawa T, Miura A, Gondo Y (2015) Generativity and interaction between the old and young: The role of perceived respect and perceived rejection. The Gerontologist, 55(4), 537-547 [DOI]
  64. 三宅正夫, 眞鍋佳嗣, 浦西友樹, 吉元俊輔, 井村誠孝, 黒田嘉宏, 大城理 (2015) 視覚障がい者のための色にもとづく服飾選択支援システム. 生体医工学, 53(5), 255-263 [DOI]
  65. 浦西友樹, 瀧澤洸, 吉元俊輔, 井村誠孝, 大城理 (2015) 視覚障がい者のための誘導音を用いた線図形トレーシングシステム. システム制御情報学会論文誌, 28(5), 205-212 [DOI]
  66. 中藤寛己, 井村誠孝, 吉元俊輔, 大城理 (2015) 嚥下音解析による摂取水分量の推定システム. 生体医工学, 53(2), 76-83 [DOI]
  67. 川口純輝, 吉元俊輔, 井村誠孝, 大城理 (2015) 手首形状に応じた電気接触抵抗からの指角度推定. 電気学会論文誌C, 135(11), 1314-1321 [DOI]
  68. Yoshimoto S, Kuroda Y, Imura M, Oshiro O (2015) Material roughness modulation via electrotactile augmentation. IEEE Transactions on Haptics, 8(2), 199-208 [DOI]
  69. Nagasaka S, Uranishi Y, Yoshimoto S, Imura M, Oshiro O (2015) Haptic interface with a stylus for a mobile touch panel. ITE Trans. on MTA, 3(4), 279-286 [DOI]
  70. 服部由季夫, 長田典子 (2014) 手指の左右非対称動作における局所脳内酸素化動態. 運動とスポーツの科学, 20(1), 41-48 [PDF]
  71. 飛谷謙介, 水嶋彬貴, 長田典子 (2014) Multi-band BTDFモデルによる織布の蛍光特性の表現. 精密工学会誌, 80(12), 1213-1218 [PDF] [DOI]
  72. 北岡勇紀, 片平建史, 長田典子 (2014) 主観年齢推定における自己若年視要因の検討-関係流動性尺度を用いた社会心理的要因に関する考察-. 日本顔学会誌, 14(1), 123-128 [PDF]
  73. 飛谷謙介, 饗庭絵里子, 東祐介, 相田恭平, 長田典子 (2014) バーチャル夜光虫:水の流れを媒介とした光と音のメディアアート表現. 映像情報メディア学会誌, 68(7), J276-J284 [PDF] [DOI]
  74. Furuya S, Nakamura A, Nagata N (2014) Acquisition of individuated finger movements through musical practice. Neuroscience, 275, 444-454 [PDF] [DOI]
  75. Furuya S, Nakamura A, Nagata N (2014) Extraction of practice-dependent and practice-independent finger movement patterns. Neurosci. Lett., 577, 38-44 [PDF] [DOI]
  76. 片平建史, 饗庭絵里子, 矢野浩範, 松浦周平, 飛谷謙介, 長田典子, 宮一普, 古川誠司 (2014) 心理尺度を用いた微細気泡浴の入浴効果の検討. 人間工学, 50(1), 29-34 [PDF] [DOI]
  77. 中村あゆみ, 合田竜志, 古屋晋一, 長田典子 (2014) モーションキャプチャと表面筋電図を用いたピアノ学習効果の評価. 計測自動制御学会論文集, 50(2), 162-169 [PDF] [DOI]
  78. 松久ひとみ, 橋本学 (2014) Gabor特徴を用いた顔画像からの微妙な表情変化の推定. 映情学誌, 68(6), J252-J255 [DOI]
  79. Liang D, Kaneko S, Hashimoto M, Iwata K, Zhao X (2014) Co-occurrence probability-based pixel pairs background model for robust object detection in dynamic scenes. Pattern Recognition, 48(4), 1374-1390 [DOI]
  80. 永瀬誠信, 秋月秀一, 橋本学 (2014) CCDoN:ばら積み部品の高速・高信頼な6自由度位置姿勢推定のための局所特徴量. 精密工学会誌, 80(12), 1138-1143 [DOI]
  81. 秋月秀一, 橋本学 (2014) Global Reference Frameを用いた対象物の見えに依存しない3次元位置姿勢認識. 精密工学会誌, 80(12), 1176-1181 [DOI]
  82. Liang D, Kaneko S, Hashimoto M, Iwata K, Zhao X, Satoh Y (2014) Robust object detection in severe imaging conditions using co-occurrence background model. Int J Optomechatronics, 8, 14-29 [DOI]
  83. 加藤央昌, 石原裕平, 清水優, 橋本学 (2014) ロボットモーションプランニングの自動化に向けてのロボットモーション実行基盤の開発. 精密工学会誌, 80(1), 99-106 [DOI]
  84. 西山乘, 橋本学 (2014) 集団的評価に基づいて最適化されたサブトラッカ群を用いた部分的遮蔽に頑健な剛体追跡. 信学論D, J97-D(2), 341-342
  85. 伊藤雄一, 中島康祐, 岸野文郎 (2014) 特定領域の硬軟触感を変化できる毛状触覚ディスプレイ. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, 19(4), 581-584 [DOI]
  86. 江川晃一, 山本倫也, 長松隆 (2014) 角膜反射法における視線計測可能ボリュームシミュレータの開発とマルチユーザ視線インタラクションシステムへの適用. 情処論, 55(11), 2476-2486 [PDF]
  87. 田渕恵, 三浦麻子 (2014) 高齢者の利他的行動場面における世代間相互作用の実験的検討. 心理学研究, 84(6), 632-638 [DOI]
  88. Kusumi T, Ogura K, Miura A (2014) Development of a support group using a virtual space for cancer patients. International Journal of Web Based Communities (IJWBC), 10(4), 445-465 [DOI]
  89. 遠藤隆介, 伊藤雄一, 中島康祐, 藤田和之, 岸野文郎 (2014) マルチタッチディスプレイを用いた複数人によるプランニングができるデジタルサイネージシステムの提案. 情処論, 55(4), 1275-1286 [PDF]
  90. 田渕恵, 三浦麻子 (2014) 高齢者の利他的行動としての「語り」に与える世代間相互作用の影響:実験場面を用いた検討. 発達心理学研究, 25(3), 251-259 [DOI]
  91. 中島康祐, 伊藤雄一, 遠藤隆介, 岸野文郎 (2014) 複合商業施設での複数人によるタイムスロット考慮型プランニングを実現するデジタルサイネージシステム. 情報処理学会 インタラクション2014, 92-99 [PDF]
  92. 村林卓, 河辺隆司, 山本倫也, 渡辺富夫 (2014) PPTouch: 携帯型タッチスクリーンデバイスを用いた身体拡張型プレゼンテーション支援システム. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 16(2), 129-140 [DOI]
  93. 村山綾, 三浦麻子 (2014) 集団討議における葛藤と主観的パフォーマンス-マルチレベル分析による検討-. 実験社会心理学研究, 53(2), 81-92 [DOI]
  94. 飛谷謙介, 石田適志, 野村周平, 長田典子 (2013) Microfacet BSDFモデルを用いた織布のCG表現-カーテンアニメーションカタログの制作-. 精密工学会誌, 79(11), 1165-1170 [PDF] [DOI]
  95. 白岩史, 飛谷謙介, 下斗米貴之, 猪目博也, 藤澤隆史, 饗庭絵里子, 長田典子, 北村泰彦 (2013) LED警光灯の視認性向上のための感性指標に基づく点滅パターン解析. 精密工学会誌, 79(11), 1159-1164 [PDF] [DOI]
  96. Furuya S, Nakamura A, Nagata N (2013) Transfer of piano practice in fast performance of skilled finger movements. BMC Neurosci., 14, 133 [DOI]
  97. 片平建史, 小西正人, 飛谷謙介, 東泰宏, 藤澤隆史, 長田典子 (2013) 主観年齢推定における自己若年視要因の検討-旧知の顔に見られる蓄積記憶の牽引効果-. 日本顔学会誌, 13(1), 85-95 [PDF]
  98. 中村あゆみ, 古屋晋一, 合田竜志, 巳波弘佳, 長田典子 (2013) ピアノ演奏スキルの解明-ピアノ未経験者の短期訓練による学習効果の実験的検証-. 計測自動制御学会論文集, 49(9), 840-845 [PDF] [DOI]
  99. 中村透, 上垣百合子, 藤原ゆり, 奥谷晃久, 山本松樹, 長田典子 (2013) 照明刺激環境下のくつろぎ感に関する心理生理学的研究. 信学論D, J96-D(6), 1536-1544 [PDF]
  100. 飛谷謙介, 土屋晋, 藤澤隆史, 饗庭絵里子, 長田典子 (2013) LED警光灯の視認性向上のための感性指標に基づく点滅パターン評価方法. 電気学会論文誌D, 133(2), 240-245 [PDF] [DOI]
  101. Konishi M, Azuma Y, Nagata N, Shin Y.S (2013) Estimates of subjective age based on the facial images of others: Comparative studies of Koreans and the Japanese. IEEJ Trans. Electron. Inf. Syst., 133(1), 61-66 [PDF] [DOI]
  102. 秋月秀一, 橋本学 (2013) 特徴的3-Dベクトルペアを用いたばら積み部品の高速位置姿勢認識. 電学論C, 133(9), 1853-1854 [DOI]
  103. 秋月秀一, 橋本学 (2013) 最適配置された画素群の濃度共起発生確率に着目した画像のテクスチャ量にロバストな照合手法. 電学論C, 133(10), 1943-1949 [DOI]
  104. 永瀬誠信, 秋月秀一, 橋本学 (2013) 誤照合を最小化する3-D特徴点を用いた高信頼な物体認識手法. 精密工学会論文誌, 79(11), 1058-1062 [DOI]
  105. Okuda Y, Kitamura Y (2013) Estimating arrival time of pedestrian using walking logs. PRIMA2013, Lecture Notes in Computer Science, LNCS, 8291, Springer, 494-501 [DOI]
  106. 服部憲治, 渡辺富夫, 山本倫也 (2013) タイピング駆動型身体引き込みキャラクタチャットシステムInterChat. ヒューマンインタフェース学会論文誌, 15(4), 53-62 [DOI]
  107. Kimura K, Murayama A, Miura A, Katayama J (2013) Effect of decision confidence on the evaluation of conflicting decisions in a social context. Neuroscience Letters, 556, 176-180 [DOI]

著書

  1. 竹澤智美, 片平建史, 杉本匡史, 長田典子, 千葉正貴, 濱岡和輝, 深津恵, 片岡郷 (2021) 第8章 第2節 アロマオイルの心理的効果とその評価. (株)技術情報協会 (編) ヒトの感性に寄り添った製品開発とその計測、評価技術 (pp. 471- 485) (株)技術情報協会
  2. 飛谷謙介, 片平健史, 長田典子 (2021) 第3章 高級感を表現する要素技術 第3節[高級感とパッケージデザイン①]パッケージデザインにおける高級感印象のモデル化. 高級感を表現する要素技術と評価法ー製品開発における付加価値の向上ー (pp.151-162) 株式会社R&D支援センター
  3. 名取和幸, 竹澤智美 (2020) 宮後優子 (編) 日本色彩研究所 (監修) 要点で学ぶ、色と形の法則150 株式会社ビー・エヌ・エヌ新社
  4. 山本倫也 (2019). 身体性メディア技術, 文化情報学辞典, 541-548, 勉誠出版.
  5. 荷方邦夫 (2019) 誰にでもわかるデザイン活用術 (特集 誰にでも分かる 表示・標識), 安全衛生のひろば, 60(6), 8-13, 中央労働災害防止協会
  6. 橋本翔 (2018) (一部翻訳) 一様実験計画/一様乱数生成器/統計学における一様分布/単変量離散分布:概観 統計科学百科事典 MiodragLovric (Ed.) 日本統計学会 (翻訳), 丸善出版
  7. 猪股健太郎 (2018) 認知と思考の心理学 松田幸弘 (編) 心理学概論 -ヒューマン・サイエンスへの招待- (pp. 29-41) ナカニシヤ出版
  8. 飛谷謙介, 谿雄祐, 長田典子 (2018) 第27章 コンピュータグラフィックス技術の化粧品開発への応用 正木仁, 鈴木敏幸, 安藤秀哉 (編) 最新・化粧品開発のための美容理論、処方/製剤、機能評価の実際 (pp. 270-280) 技術教育出版
  9. 井村誠孝 (2018) 多視点観察可能なインタラクティブフォグディスプレイの開発 山本裕紹 (監修) 空中ディスプレイの開発と応用展開 (pp.167-176) シーエムシー出版
  10. 荷方邦夫 (2018) 感性と魅力的デザイン 行場次朗 (編) シリーズ心理学と仕事1 感覚・知覚心理学 (pp.181-198) サイエンス社
  11. 浦西友樹, 青砥隆仁, 井村誠孝, 大倉史生, 小枝正直, 金谷一朗, 中島悠太, 藤本雄一郎, 山口明彦, 山本豪志朗 (2017) 画像処理・機械学習プログラミング OpenCV 3対応, マイナビ出版
  12. 佐川早季子, 荷方邦夫 (2017) 第31章 芸術教育と学習科学 R.K.ソーヤー (編) 秋田喜代美, 森敏昭, 大島純, 白水始 (監訳) 望月俊男, 益川弘如 (編訳) 学習科学ハンドブック 第二版 第3巻:領域専門知識を学ぶ/学習科学研究を教室に持ち込む (pp.87-103), 北大路書房
  13. 橋本学 (2015) 三次元特徴量を用いた位置姿勢認識技術 (第2編第2章第3節), 岩堀祐之 (監修) 三次元画像センシングと産業応用の新展開 (pp. 93-106) NTS社
  14. Furuya S, Goda T, Katayose H, Miwa H, Nagata N (2014) Distinct inter-joint coordination during fast alternate keystrokes in pianists with superior skill. In Idan Segev, Luis M. Martinez & Robert J. Zatorre (Eds.) Brain and art, Frontiers Research Topics (pp.273-285) Frontiers Media SA
  15. 橋本学 (2013) 画像マッチングの最新技術 (第10編第2章2-2節), 電気学会125年史 (pp.543-544) 電気学会

国際会議

  1. Sakashita K, Tobitani K, Taguchi K, Hashimoto M, Tani I, Hashimoto S, Katahira K, Nagata N (2022) Impression estimation model of 3D objects using multi-view convolutional neural network. International Workshop on Frontiers of Computer Vision (IW-FCV 2022), CCIS, 1578, 343-355 [DOI]
  2. Shinkai K, Tani I, Tobitani K, Toga M, Nagata N (2022) Impression estimation model for suit styles using CNN features. International Workshop on Frontiers of Computer Vision (IW-FCV2022), PS1-5 [PDF]
  3. Kimura S, Tobitani K, Nagata N (2022) BTF prediction model using unsupervised learning. Computer Science & Information Technology (CS & IT), 12(5), 45-53, DOI: 10.5121/csit.2022.120505 [PDF]
  4. Xu K, Nagata N, Matsuka T (2021) Modeling the dynamics of observational behaviors base on observers’ personality traits using hidden Markov Models. Proc. APSIPA Annual Summit and Conference 2021, 1343, 359-365 [PDF]
  5. Xu K, Katahira K, Yamazaki Y, Zhang F, Nishida N, Tamai Y, Matsuzaki N, Nagata N (2021) Estimating beverage preference based on subjective emotional reactions and EEG activity. Proc. APSIPA Annual Summit and Conference 2021, 1344, 366-372 [PDF]
  6. Hatano T, Takezawa T, Sugimoto M, Xu K, Morikawa T, Azuma Y, Shibuta K, Nagata N (2021) Measuring attractiveness of tourism resources by focusing on Kansei value structure: Possibility of inviting visitors using the Japanese heritage “Ako salt.”. Proc. APSIPA Annual Summit and Conference 2021, 1431, 373-379 [PDF]
  7. Nikata K, Inomata K, Nagata N (2021) Comparison of impression evaluation structures in different artifact designs by same items. 32nd International Congress of Psychology (ICP2020+), Poster Session Breakout Rooms 2
  8. Nakatani M, Imura M, Yamazaki Y, Okazaki T, Asano Y, Nakamura R, Nagata N, Tanaka H (2021) A 3D-printed haptic material library for quantifying the force-displacement relationship. Proc. 2021 IEEE World Haptics Conference (WHC), 585 [PDF]
  9. Imura M, Yamazaki Y, Nakatani M, Okazaki T, Uesaki R, Nagata N, Tanaka H (2021) Feature quantification of material softness perception using the force-displacement relationship. Proc. 2021 IEEE World Haptics Conference (WHC), 1139 [PDF]
  10. Yamazaki Y, Imura M, Nakatani M, Osanai S, Nagata N, Tanaka H (2021) Feature quantification of material texture perception using a force-displacement relationship. Proc. 2021 IEEE World Haptics Conference (WHC), 1157 [PDF]
  11. Takezawa T, Katahira K, Kanki Y, Sugimoto M, Shibuta K, Nagata N, Chiba M, Hamaoka K, Fukatsu M, Kataoka S (2020) Structure of psychological stress during the COVID-19 pandemic and effects of essential oil odor exposure. ACM Sensys '20 (COVID-19 Response Research): Proc. the 18th Conference on Embedded Networked Sensor Systems, 784-785 [DOI] [PDF]
  12. Sugimoto M, Zhang F, Nagata N, Kurihara K, Yuge S, Takata M, Ota K, Furukawa S (2020) Individual differences in office comfort: What affects comfort varies by person. Digital Human Modeling and Applications in Health, Safety, Ergonomics and Risk Management. Posture, Motion and Health (HCII 2020), LNCS 12198, 264-275 [DOI] [PDF]
  13. Yamada R, Hashimoto S, Nagata N (2020) Extracting Kansei evaluation index using time series text data: Examining universality and Temporality. HCI International 2020 - Posters (HCII2020), CCIS 1226, 722-729 [DOI] [PDF]
  14. Sunda N, Tobitani K, Tani I, Tani Y, Nagata N, Morita N (2020) Impression estimation model for clothing patterns using neural style features. HCI International 2020 - Posters (HCII2020), CCIS 1226, 689-697 [DOI] [PDF]
  15. Morikawa T, Hikoji K, Yamazaki Y, Kameshima S, Nagata, N (2020) On the effects of Rap music with encouraging lyrics on autonomic nerves and mood in college students. 32th APS Annual Convention Chicago, 28908 [PDF]
  16. Sugimoto M, Zhang F, Nagata N, Kurihara K, Yuge S, Takata M, Ota K, Furukawa S (2020) Components of comfort in the office and its individual differences. ISMICT2020, Regular Session I [PDF] [DOI]
  17. Obata K, Sugimoto M, Miyai S, Yamazaki Y, Zhang F, Yamamoto M, Nagata N (2020) Construction of customers' emotion model in the bespoke tailoring using evaluation grid method. 2020 IEEE International Conference on Consumer Electronics (ICCE) [PDF]
  18. Okamoto Y, Yamazaki Y, Imura M (2020) Tactile presentation device using sound wave vibration. 2020 IEEE Conference on Virtual Reality and 3D User Interfaces Abstracts and Workshops (VRW), 701-702 [DOI]
  19. Miyoshi R, Nagata N, Hashimoto M (2019) Facial-expressionrecognition from video using enhanced convolutional LSTM. 2019 Digital Image Computing: Techniques and Applications (DICTA), 1-6 https://doi.org/10.1109/DICTA47822.2019.8946025
  20. Taguchi K, Hashimoto M, Tobitani K, Nagata N (2019) Using deep learning to estimate user impressions of designs for 3D fabrication. Progress in Optomechatronic Technologies, SPPHY, 233, 65-71 [PDF] [DOI]
  21. Yamazaki Y, Imura M, Tobitani K, Tani Y, Nagata N (2019) Development of measurement and simulation scheme for digitalization of tactile perception. Proc. the Seventh Asia International Symposium on Mechatronics (AISM2019), 981-986 https://doi.org/10.1007/978-981-32-9441-7_101
  22. Hashimoto S, Shimozono T, Nagata N (2019) Bayesian estimation of impression discriminant ability in paired comparison. Data Science, Statistics & Visualization 2019 (DSSV2019), 46 [PDF]
  23. Ono Y, Aoyagi S, Sugimoto M, Yamazaki Y, Yamamoto M, Nagata N (2019) Application of classification method of emotional expression type based on laban movement analysis to design creation. Kurosu, M. (ed.), Human-Computer Interaction, Recognition and Interaction Technologies Part II (HCII 2019), LNCS, 11567, 143-154 https://doi.org/10.1007/978-3-030-22643-5_11
  24. Sugimoto M, Yamazaki Y, Zhang F, Miyai S, Obata K, Yamamoto M, Nagata N (2019) Differences in customers’ interactions with expert/novice salesclerks in a bespoke tailoring situation: A case study on the utterances of salesclerks. Stephanidis C. (ed.), HCI International 2019 - Posters Part III (HCII 2019), CCIS, 1034, 131-137 https://doi.org/10.1007/978-3-030-23525-3_17
  25. Miyai S, Katahira K, Sugimoto M, Nagata N, Nikata K, Kawasaki K (2019) Hierarchical structuring of the impressions of 3D shapes targeting for art and non-art university students. Stephanidis C. (ed.), HCI International 2019 - Posters Part I (HCII 2019), CCIS, 1032, 385-393 https://doi.org/10.1007/978-3-030-23522-2_50
  26. Yamazaki Y, Imura M, Nagata N (2019) Tactile presentation scheme based on physiological characteristics of the fingertip. Stephanidis C. (ed.), HCI International 2019 - Posters Part I (HCII 2019), CCIS, 1032, 172-179 https://doi.org/10.1007/978-3-030-23522-2_22
  27. Suzuki H, Yamada A, Tobitani K, Hashimoto S, Nagata N (2019) An automatic modeling method of Kansei evaluation from product data using a CNN model expressing the relationship between impressions and physical features. Stephanidis, C. (ed.), HCI International 2019 Posters - Part I (HCII 2019), CCIS, 1032, 86-94 https://doi.org/10.1007/978-3-030-23522-2_12
  28. Yono W, Yamazaki Y, Imura M (2019) Various vibration-induced kinesthetic illusion depending on object touch position to forefinger. EEE World Haptics Conference 2019, DM1.24
  29. Ono Y, Aoyagi S, Yamazaki Y, Yamamoto M, Nagata N (2019) Emotion estimation using body expression types based on LMA and sensitivity analysis. The 8th ICIEV, 3rd IVPR, 348-353 [DOI]
  30. Ono Y, Aoyagi S, Yamazaki Y, Yamamoto M, Nagata N (2019) A classification method of emotional expression by body movements based on laban movement analysis and sensitivity analysis. IEEE 2019 3rd International Conference on Imaging, Vision & Pattern Recognition (IVPR 2019), 191-199
  31. Katahira K, Kawakami A, Nagata N (2019) Personality traits positively and negatively related to the flow experience. International Convention of Psychological Science (ICPS2019),X-67
  32. Ishimaru R, Furuya S, Nagata N (2019) Psychological factors of choking under pressure in musical performance. International Convention of Psychological Science (ICPS2019), VI-71 [PDF]
  33. Fujiwara T, Tani Y, Takemoto A, Tobitani K, Nagata N (2019) Interaction of visual and haptic impressions in visuo-haptic texture cognition. 2019 IEEE International Conference on Consumer Electronics (ICCE), 673-674 [PDF]
  34. Takemoto A, Tobitani K, Tani Y, Fujiwara T, Yamazaki Y, Nagata N (2019) Texture synthesis with desired visual impressions using deep correlation feature. 2019 IEEE International Conference on Consumer Electronics (ICCE), 739-740 [PDF]
  35. Sunda N, Tobitani K, Takemoto A, Tani I, Tani Y, Fujiwara T, Nagata N, Morita N (2018) Impression estimation model and pattern search system based on style features and Kansei metric. 24th ACM Symposium on Virtual Reality Software and Technology (VRST'18), P3-09
  36. Asai T, Yamazaki Y, Tani Y, Tobitani K, Yamamoto H, Nagata N (2018) Sensibility evaluation of an exfoliating lotion with supreme tactile impression during wiping. IFSCC 2018 CONGRESS, P-S5-373 [PDF]
  37. Sugimoto M, Nagata N, Ishikawa T (2018) Spatial memory and smartphone use: Navigation by people with different levels of sense of direction. Spatial Cognition 2018
  38. Inomata K, Fujii G, Nagata N, Ohkushi A, Koyama T (2018) Effect of glossiness on the impression evaluation of paint color. The 41st European Conference on Visual Perception (ECVP2018), 186A
  39. Tobitani K, Matsumoto T, Tani Y, Nagata N (2018) Modeling the relation between skin attractiveness and physical characteristics. Proc. the 2018 International Joint Workshop on Multimedia Artworks Analysis and Attractiveness Computing in Multimedia (MMArt&ACM'18), 30-35 [PDF]
  40. Morikawa T, Hikoji K, Kameshima S, Nagata N (2018) How does a rap music with encouraging lyrics affect mood? 30th APS Annual Convention San Francisco, I-109
  41. Obata K, Sugimoto M, Nagata N (2018) Optimization of motorcycle riders categorization based on emotion using decision tree analysis. The 11th IEEE Pacific Visualization Symposium (PacificVis 2018), 136 [PDF]
  42. Takemoto A, Fujiwara T, Tobitani K, Tani Y, Nagata N (2018) Camparison of visual impression given by texture of real surfaces and synthesized images. The 11th IEEE Pacific Visualization Symposium (PacificVis 2018), 124 [PDF]
  43. Fujiwara T, Takemoto A, Tani Y, Tobitani K, Nagata N (2018) The integration of visual and haptic impressions felt form synthetic resin texture. The 11th IEEE Pacific Visualization Symposium (PacificVis 2018), 113 [PDF]
  44. Yamada A, Hashimoto S, Nagata N (2018) A text mining approach for automatic modeling of Kansei evaluation from review texts. Proc. the 7th International Conference on Kansei Engineering and Emotion Research 2018 (KEER2018), Springer, 739, 319-328 [PDF]
  45. Taguchi K, Hashimoto M, Tobitani K, Nagata N (2018) An estimation method of human impression factors for objects from their 3D shapes using a deep neural network. Proc. the IS&T International Symposium on Electronic Imaging 2018 (Image Processing: Algorithms and Systems XVI), IPAS-194
  46. Yamazaki Y, Yamamoto M, Nagata N (2017) Estimation of emotional state in personal fabrication -Analysis of emotional motion based on laban movement analysis-. 2017 International Conference of Culture and Computing, 71-74
  47. Tani Y, Nakanishi K, Tobitani K, Nagata N (2017) Effect of the refractive index on evaluation of non-visual features of bounding elastic objects. The 33rd Annual Meeting of the International Society for Psychophysics (Fechner Day 2017), P2-24
  48. Nikata K, Inomata K, Sato T, Kawasaki K, Nagata N (2017) Construction of design activity index based on the value of artifact. Poster presented at The 39th Annual Meeting of the Cognitive Science Society, CogSic2017 Proceedings, 3798 [PDF]
  49. Asano T, Hashimoto S, Nagata N, Nakamura T, Uegaki Y (2017) User classification based on preference characteristics in lighting space. International Convention of Psychological Science (ICPS2017), Program Book, III-069
  50. Fujii G, Inomata K, Hashimoto S, Katahira K, Nagata N, Komura N, Furuhashi S, Asano T, Kawasaki K, Nikata K (2017) User classification based on preference characteristics of exterior design independent of age and sex. International Convention of Psychological Science (ICPS2017), Program Book, III-070
  51. Ogasa N, Furuya S, Nagata N (2017) Reinforcement learning in skills acquisition during piano performance. International Convention of Psychological Science (ICPS2017), Program Book, VII-038
  52. Sasaki K, Hashimoto M, Nagata N (2017) Person-invariant recognition of subtle smile using selected improved LBP features. International Workshop on Frontiers of Computer Vision (IW-FCV2017), P2-5, ProgramBooklet, 6 [PDF]
  53. Taguchi K, Sasaki K, Hashimoto M, Tobitani K, Nagata N (2017) A proposal of 3D local feature for estimating human’s impression factor to shape of object. International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT2017), 5A, 1-3
  54. Sato M, Imura M (2017) Method for quantitative evaluation of the realism of CG images using deep learning. SIGGRAPH Asia 2017 Posters (SA '17), ACM, 48, 1-2 https://doi.org/10.1145/3145690.3145711
  55. Yamamoto M, Sakiyama H, Fukumori S, Nagamatsu T (2017) An unobservable and untraceable input method for public spaces by reconstructing points of gaze only on servers. The 5th Symposium on Spatial User Interaction (SUI ’17), ACM, 155 https://doi.org/10.1145/3131277.3134352
  56. Matsuo R, Sugimoto H, Sakata M, Yamamoto M (2017) A study on extracting attractive regions from one-point perspective paintings. HCI 2017 International, LNCS, 10271, 496-505 https://doi.org/10.1007/978-3-319-58071-5_37
  57. Yamamoto M, Aoyagi S, Fukumori S, Watanabe T (2017) Development of a communication robot for forwarding a user's presence to a partner during video communication. HCI 2017 International, LNCS, 10273, 640-649 https://doi.org/10.1007/978-3-319-58521-5_51
  58. Suzuki N, Imashiro M, Sakata M, Yamamoto M (2017) The effects of group size in the furniture assembly task. HCI 2017 International, LNCS, 10274, 623-632 https://doi.org/10.1007/978-3-319-58524-6_51
  59. Sasaki K, Hashimoto M, Nagata N (2016) Person invariant classification of subtle facial expressions using coded movement direction of keypoints. Video Analytics. Face and Facial Expression Recognition and Audience Measurement. VAAM 2016, FFER 2016, LNCS, 10165, 61-72 [DOI] [PDF]
  60. Muto K, Hashimoto S, Tanaka K, Katahira K, Nagata N (2016) Estimation of the individual tendencies in the subjective Kansei evaluation of three-dimensional shapes. The 39th European Conference on Visual Perception (ECVP2016), 1P115
  61. Inomata K (2016) Developmental differences in canonical visual size during a drawing task. The 39th European Conference on Visual Perception (ECVP2016), 3P082
  62. Shiraiwa A, Inomata K, Masuda A, Asano T, Nikata K, Kawasaki K, Furuhashi S, Nagata N, Komura N (2016) The relationship between the direction of attention and evaluation content while observing products. The 39th European Conference on Visual Perception (ECVP2016), 4P015
  63. Inomata K, Lee N, Nikata K, Nagata N (2016) Comprehensive value evaluation structure for artifact design. International J. Psychology, 51(S1), 190, P0429, 31st International Congress of Psychology (ICP2016)
  64. Tani Y, Tobitani K, Muramatsu S, Kobayashi S, Nagata N (2016) The difference in self-evaluation of the preference of make-up face and the skin condition between ages. International J. Psychology, 51(S1), 213, P0581, 31st International Congress of Psychology (ICP2016)
  65. Matsumoto T, Tobitani K, Tani Y, Fujii H, Nagata N (2016) An evaluation of the relationship between impression and the physical properties of human skin. ACM SIGGRAPH 2016 Posters (SIGGRAPH '16), Article 89 [PDF]
  66. Imai S, Wake H.S, Mitsumoto M, Noguchi M, Uchida Y, Nagata N (2016) Timbre image scale for designing feedback sound on button operation. HCI International 2016-Posters' Extended Abstracts, CCIS, 617, 334-339 [DOI] [PDF]
  67. Tanaka K, Yamamoto M, Aoyagi S, Nagata N (2016) An affect extraction method in personal fabrication based on laban movement analysis. HCI International 2016-Posters' Extended Abstracts, CCIS, 618, 188-193 [DOI] [PDF]
  68. Hashimoto S, Tanaka K, Katahira K, Muto K, Nagata N (2016) Estimation and application of individual differences in the Kansei evaluation of three-dimensional shapes. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 26
  69. Imura M, Nagata N (2016) Development of finger-surface contact simulation for tactile feeling of fabricated products. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 33
  70. Katahira K, Muto K, Tobitani K, Matsumoto T, Tanaka K, Hashimoto S, Nagata N (2016) The factorial structure of subjective evaluation of three-dimensional shape: A case study of cosmetic bottle. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 23
  71. Ozawa T, Yamamoto M, Tanaka K, Aoyagi S, Nagata N (2016) Extraction of Kansei information in personal fabrication based on laban movement analysis. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 30
  72. Lee N, Inomata K, Nikata K, Nagata N (2016) Supporting method by presenting motifs and hints in designs of artifacts. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 32
  73. Tani Y, Tobitani K, Imura M, Nagata N (2016) "Shitsukan-sommelier" a tool for the personal digital fabrication in near future? The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 11
  74. Nikata K, Inomata K, Lee N, Nagata N (2016) Narrative and meaning as cognitive foundation of design. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 16
  75. Tobitani K, Akizuki S, Katahira K, Hashimoto M, Nagata N (2016) A comparison study on 3D features in term of effective representation for impression of shape. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 22
  76. Shiraiwa A, Yasumoto T, Kaji S, Tobitani K, Nagata N (2016) The psychological evaluation of spacious impression using CG images of vehicle interiors. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 14
  77. Sasaki K, Watanabe R, Hashimoto M, Nagata N (2016) Person-independent classification of subtle facial expressions using 'Movement direction code of keypoints'. Proc. the 22nd Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2016), 309-313 [PDF]
  78. Nakajima K, Lee N, Tobitani K, Katahira K, Nagata N, Shiraiwa A, Nikata K, Arakawa K, Ishii K, Tsukiyama F, Kobayashi S (2016) Modeling of “High-class feeling” on a cosmetic package design. Proc. the 22nd Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2016), 319-324 [PDF]
  79. Tobitani K, Nakajima K, Katahira K, Nishijima K, Nagata N (2016) Visibility study on design pattern of car tail lamp using perceptual sensitivity on face recognition abilities. Proc. the 22nd Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2016), 356-361 [PDF]
  80. Aoyagi S, Yamamoto M, Fukumori S (2016) Analysis of hand raising actions for group interaction enhancement. HCI International 2016, LNCS, 9734, 321-328 https://doi.org/10.1007/978-3-319-40349-6_30
  81. Ohsuga S, Imura M, Itoh Y, Kishino F (2016) Improvement of haptic sense of use by adding vibration to pen-shaped digital writing implement. The 2nd International Conference on Digital Fabrication (ICDF2016), 28
  82. Uranishi Y, Imura M, Kuroda T (2016) The rainbow marker: An AR marker with planar light probe based on structural color pattern matching. 2016 IEEE Virtual Reality (VR), 303-304 DOI:10.1109/VR.2016.7504774
  83. Hashimoto S, Tanaka K, Katahira K, Nagata N (2015) A new method of analyzing three-way data to estimate the individual valuational tendencies and the scores of stimuli. Proc. the 2015 International Workshop for JSCS 30th Anniversary in Okinawa, 31-32
  84. Hattori Y, Nagata N, Nakagawa S (2015) Changes in cerebral oxygenation during asymmetric motion of the arms in hip-hop dance. The 6th International Conference on Nutrition and Physical Activity (NAPA 2015), C5-33
  85. Kitaoka Y, Katahira K, Nagata N (2015) Age estimation based on facial images of others: The effects of the accumulated memory of a known face on the overestimation of others. Cognitive Neuroscience Society 2015 Program Book, D-74
  86. Aruga H, Hashimoto M, Nagata N (2015) Piano fingering recognition based on simultaneous tracking of fingertips using particle filter. The 2015 Joint Conference of the International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT) and the International Forum on Medical Imaging in Asia (FMIA), OS.23
  87. Katahira K, Muto K, Lee N, Tobitani K, Shiraiwa A, Nakajima K, Nagata N, Kishino F, Yamamoto M, Kawasaki K, Nikata K, Asano T (2015) Visual impression: The factorial structure of subjective evaluation of generic 3-dimensional shape. International Convention of Psychological Science (ICPS) Program Book, X-030
  88. Lee N, Muto K, Shiraiwa A, Tobitani K, Nakajima K, Katahira K, Nagata N, Kishino F, Nikata K, Arakawa K, Ishii K, Tsukiyama F, Kobayashi S (2015) Product value: Modeling the relationship between "high-class feeling" and a product's physical parameters. International Convention of Psychological Science (ICPS) Program Book, V-031
  89. Inoue A, Tobitani K, Osawa Y, Fujiwara M, Park L, Nishimoto K, Nagata N, Okada A (2014) Development of a base makeup with a pearl luster using three-dimensional computer graphics. Proc. the International Federation of Societies of Cosmetic Chemists 28th CONGRESS (IFSCC2014): oral, PODIUM COMMUNICATIONS, 201-213 [PDF]
  90. Matsumoto T, Tobitani K, Kaji S, Nagata N (2015) Lace curtain: Interactive animation of transparent woven fabric based on microfacet BSDF model. Proc. the 19th Symposium on Interactive 3D Graphics and Games (i3D 2015), 133 [PDF] [DOI]
  91. Park L, Tobitani K, Katahira K, Nagata N (2015) Analysis of BRDF/BTDF for the texture representation of woven fabrics based on the impression-evaluation model. Proc. the 21th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2015), We2_4 [PDF] [DOI]
  92. Kawaguchi J, Ideguchi Y, Uranishi Y, Yoshimoto S, Kuroda Y, Imura M, Oshiro O (2015) Oil Bubble Display: Oil Display for Flexible Interaction with Projected Images. International Conference on Artificial Reality and Telexistence, Demos, D5
  93. Yamamoto M, Aoyagi S, Fukumori S, Watanabe T(2015) KiroPi: A life-log robot by installing embodied hardware on a tablet. 24th IEEE International Symposium on Robot and Human Interactive Communication (RO-MAN), 258-263 [DOI]
  94. Yoshimoto S, Imura S, Oshiro O (2015) Unobtrusive tactile sensing based on electromechanical boundary estimation. 37th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC), 4375-4378, DOI:10.1109/EMBC.2015.7319364
  95. Yoshimoto S, Kawaguchi J, Imura M, Oshiro, O (2015) Finger motion capture from wrist-electrode contact resistance. 37th Annual International Conference of the IEEE Engineering in Medicine and Biology Society (EMBC), 3185-3188, DOI: 10.1109/EMBC.2015.7319069
  96. Tatsumi T, Fukumori S, Aoyagi S, Yamamoto M, Watanabe T (2015) Oneself-robot: A framework for forwarding a user's presence via a robot to a partner during video communication. Proc. the 24th IEEE International Symposium on Robot and Human Interactive Communication, IS11
  97. Ideguchi Y, Uranishi Y, Yoshimoto S, Imura M, Oshiro O (2015) Light field consistency for spatial density estimation of smoke. 画像の認識・理解シンポジウムExtended Abstract集, SS1-9
  98. Aoyagi S, Kawabe R, Yamamoto M, Watanabe T (2015) Hand-raising robot for promoting active participation in classrooms. HIMI 2015: Human Interface and the Management of Information, Information and Knowledge in Context, 275-284 (HCII 2015) [DOI]
  99. Kitamura Y, Aruga H, Hashimoto M (2015) Improvement of HMM-based action classification by using state transition probability, Proc. SPIE 9534, 12th International Conference on Quality Control by Artificial Vision (QCAV) 2015. 95340S [DOI]
  100. Sakuramoto Y, Kanematsu Y, Akizuki S, Hashimoto M, Watanabe K, Seki M (2015) Reliable image matching using binarized gradient features obtained with multi-flash camera. Proc. 10th International Conference on Computer Vision Theory and Applications, 3: VISAPP, (VISIGRAPP 2015), 260-264 [DOI]
  101. Sakai D, Yamamoto M, Nagamatsu T. (2015) Framework for realizing a free-target eye-tracking system. Proc. the 20th International Conference on Intelligent User Interfaces Companion (IUI Companion '15), 73-76 [DOI]
  102. Akizuki S, Hashimoto M (2015) A proposal of the global reference frame for surface flatness-independent 3D object detection.Proc. Joint Conference of the International Workshop on Advanced Image Technology (IWAIT) and the International Forum on Medical Imaging in Asia (IFMIA), OS. 27
  103. Shimozono T, Aiba E, Fujisawa T.X, Nagata N (2014) Chord character evaluation model based on real acoustic sources: Introduction to differences in timbre. Proc. the 7th Forum Acusticum 2014, 50 [PDF]
  104. Cai D, Asai N, Nagata N (2014) Emotion of colors: Synesthetic cross-modal key modulation. Proc. the SIGGRAPH'14 ACM SIGGRAPH 2014 Studio, Article No. 3
  105. Nakagawa S, Miyake Y, Kazai K, Katahira K, Nagata N (2014) The relevance of the interest value as intrinsic motivation and flow experience during piano playing. Proc. the 7th European Conference on Positive Psychology (ECPP), 55
  106. Shiraiwa A, Katahira K, Aiba E, Tobitani K, Nagata N, Fujimaki S, Yoshida I, Komura N (2014) Facilitating the internalization of motivation with the Motivative Communication Model. Proc. the 7th European Conference on Positive Psychology (ECPP), 289
  107. Nakamura A, Nagata N, Furuya S (2014) Acquisition of dexterous finger movements through piano practice. Proc. the Conference Neuroscience and Music-V
  108. Muramatsu S, Tobitani K, Hirata J, Miwa H, Nagata N (2014) Automatic generation of piano CG animation: Real-time rendering of human skin appearance and humanizing playing motion. Proc. the 20th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2014), 22-26 [PDF]
  109. Nagase M, Akizuki S, Hashimoto M (2014) High-speed and reliable object recognition based on low-dimensional local shape features. Proc. the 13th International Conference on Control Automation Robotics & Vision (ICARCV), 82-87 [DOI]
  110. Takei S, Akizuki S, Hashimoto M (2014) 3D object recognition using effective features selected by evaluating performance of discrimination. Proc. the 13th International Conference on Control Automation Robotics & Vision (ICARCV), 70-75 [DOI]
  111. Akizuki S, Hashimoto M (2014) Position and pose recognition of randomly stacked objects using highly observable 3D vector pairs. Proc. IECON 2014 - 40th Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society (IECON), 5266-5271 [DOI]
  112. Kishino H, Kitamura Y (2014) Virtual marathon system where humans and agents compete. Proc. the 4th International Conference on Web Intelligence, Mining and Semantics (WIMS14), 47, 1-6 (WASA2014) [DOI]
  113. Kawabe R, Yamamoto M, Aoyagi S, Watanabe T (2014) Measurement of hand raising actions to support students’ active participation in class. HIMI 2014: Human Interface and the Management of Information, Information and Knowledge Design and Evaluation, LNCS, 8521, 199-207 (HCII2014) [DOI]
  114. Nagamatsu T, Fukuda K, Yamamoto M (2014) Development of corneal reflection-based gaze tracking system for public use. Proc. The 3rd International Symposium on Pervasive Displays (PerDis 2014), 194-195 [DOI]
  115. Itoh Y, Nakajima K, Kishino F (2014) Furry haptic display with changeable softness distribution. Proc. ASIAGRAPH 2014 in Bari
  116. Nagamatsu T, Yamamoto M, Rigoll G (2014) Simulator for developing gaze sensitive environment using corneal reflection-based remote gaze tracker. SUI '14: Proceedings of the 2nd ACM symposium on Spatial user interaction, 142 [DOI]
  117. Sakuramoto Y, Saito M, Hashimoto M (2014) Fast object recognition system for complicated scene in the presence of similar objects. Proc. 19th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2014), 370-374
  118. Nikata K (2014) Narrative and meaning which is the cognitive foundation of design. Proc. the Design Symposium 2014, 312-315
  119. Yano H, Katahira K, Aiba E, Matsuura S, Tobitani K, Nagata N, Miya K, Furukawa S (2013) Quantification of human comfort -Multilateral study with subjective evaluation and neurophysiological signals. Proc. the 43nd Annual Meeting of Society for Neuroscience (Neuroscience2013), 849.21
  120. Nakajima D, Mazaki H, Yayama R, Katahira K, Shiraiwa A, Aiba E, Nagata N (2013) Development of an evaluation method for degrees of synesthetic perception. Proc. the 43nd Annual Meeting of Society for Neuroscience (Neuroscience2013), 550. 18
  121. Miyake Y, Yano H, Nakamura A, Katahira K, Furuya S, Nagata N (2013) Skill acquisition in piano performance: The influence of flow on learning. Proc. the 43nd Annual Meeting of Society for Neuroscience (Neuroscience2013), 283. 02
  122. Katahira K, Aiba E, Yano H, Matsuura S, Tobitani K, Nagata N, Miya K, Furukawa S (2013) Exploring the structure of subjective mood state in daily life environment. Proc. the 43nd Annual Meeting of Society for Neuroscience (Neuroscience2013), 184.06
  123. Nishiyama K, Tobitani K, Ishida A, Park L, Nagata N, Okada A (2013) Three-dimensional computer graphic simulation to develop base makeup for pearly skin. Proc. the 22nd International Federation of Societies of Cosmetic Chemists (IFSCC2013), 190-191 [PDF]
  124. Nakamura A, Goda T, Nagata N, Furuya S (2013) Effect of daily piano practice on finger kinematics and muscular load. Proc. the International Symposium on Performance Science (ISPS2013), 61-6
  125. Aiba E, Tsuzaki M, Nagata N, Nakagawa S (2013) The effects of experiences on instrumental performance on the accuracy of synchrony judgment: The consideration from the relation to the cochlear delays. Proc. the International Symposium on Performance Science (ISPS2013), 377-382
  126. Aiba E, Numata K, Fujisawa T.X, Nagata N (2013) Development of method to structure image-quality evaluation model for digital camera based on human sensitivity using various words to describe feelings of being moved. Proc. the 36th European Conference on Visual Perception (ECVP 2013), P80, 191
  127. Shiraiwa A, Aiba E, Shimotomai T, Mazaki H, Uekawa S, Nagata N, Kitamura Y (2013) An evaluation of the flash pattern of LED warning lights for improving distinctness. Proc. the 36th European Conference on Visual Perception (ECVP 2013), P137, 135
  128. Shiraiwa A, Nishimoto M, Fujisawa T.X, Nagata N (2013) Frequencies of hiragana, alphabets, and digits correlates in color association: Comparison between synesthetes and non-synesthetes in Japanese. Proc. the 36th European Conference on Visual Perception (ECVP 2013), P8, 169
  129. Takamatsu N, Aiba E, Takahira Y, Okada K, Kida J, Shiraiwa A, Nagata N (2013) Subjective image quality evaluation method for digital images that reflects users' characteristics. Proc. the 36th European Conference on Visual Perception (ECVP 2013), P131, 65
  130. Ishida A, Kaji S, Park L, Tobitani K, Shiraiwa A, Aiba E, Nagata N (2013) Lace curtain: Rendering and animating woven cloth based on an impression evaluation model. ACM SIGGRAPH 2013: Posters, Rendering, Full Conference DVD-ROM, 100-393-ishida.pdf
  131. Tobitani K, Okada A, Nishiyama K, Ishida A, Park L, Nagata N (2013) A simulation of pearl optical phenomena for cosmetic preproduction. ACM SIGGRAPH 2013: Posters, Rendering, Full Conference DVD-ROM, 096-504-tobitani.pdf
  132. Aiba E, Tsuzaki M, Nagata N, Nakagawa S (2013) Accuracy of synchrony judgment between two pulses: Effects of variations in cochlear delay amount. Proc. the Meetings on Acoustics, 19, 050118 (ICA2013), 1-7
  133. Tobitani K, Ishida A, Park L, Kaji S, Aiba E, Shiraiwa A, Nagata N (2013) Rendering animation of lace curtain using BRDF/BTDF and motion physical characteristics based on a subjective impression. Proc. the 11th International Conference on Quality Control by Artificial Vision, 63-67
  134. Shiraiwa A, Aiba E, Shimotomai T, Inome H, Nagata N (2013) An optimal text/background color combination of LED information boards for visibility improvement based on psychological measurements. In S. Tominaga, et al. (Eds.), Computational Color Imaging-CCIW2013, Lecture Notes in Computer Science 7786, 119-132, Springer-Verlag [PDF]
  135. Tobitani K, Okada A, Nishiyama K, Ishida A, Park L, Nagata N (2013) A simulation of multilayer thin-film interference for pearl material preproduction. Proc. the 19th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2013), 107-112 [PDF] [DOI]
  136. Konishi M, Katahira K, Tobitani K, Azuma Y, Fujisawa T.X, Nagata N (2013) Estimation of subjective age based on facial images of others: Experimental verification of a younger identity caused by the effect of delusions of the accumulated memory of a known face. Proc. the 19th Korea-Japan Joint Workshop on Frontiers of Computer Vision (FCV2013), 67-73 [PDF] [DOI]
  137. Akizuki S, Hashimoto M (2013) Fast and reliable 3-d object recognition based on surface normal distributions. Proc. the 2013 International Symposium on Optomechatronic Technologies (ISOT), T1A-1, 1-9
  138. Liang D, Kaneko S, Hashimoto M, Iwata K, Zhao X, Satoh Y (2013) Robust object detection in severe imaging conditions using co-occurrence background model. Proc. International Symposium on Optomechatronic Technologies (ISOT), T3P-03

解説

  1. 長田典子, 飛谷謙介, 亀井光仁, 赤木俊夫, 高橋一浩, 山村咲弥 (2022) チタンの薄膜干渉色に関する研究. チタン, 70(1), 70-77
  2. 長田典子, 飛谷謙介, 亀井光仁, 赤木俊夫, 髙橋一浩, 山村咲弥 (2021) チタン陽極酸化干渉色のシミュレーション技術. 日本製鉄技報 チタン特集, 418, 68-76 [PDF]
  3. 長田典子 (2021) 提言 感性工学と価値創造. 技術広報誌 (SCAS NEWS), 2021-Ⅱ号 (Vol.54), 1-2
  4. 竹澤智美, 片平建史, 杉本匡史, 長田典子, 千葉正貴, 濱岡和輝, 深津恵, 片岡郷 (2021) COVID-19流行下のストレスの把握と芳香浴によるストレス緩和効果の検証. クリーンテクノロジー , 31(7), 49-54
  5. 長田典子 (2021) 何気ない日常を科学する楽しみ. 兵庫教育, 73(4), 24-27
  6. 長田典子 (2021) <特集2>暮らしに知性が宿る日「人の感性と協調したAIが感動を生み出す!?」. 中高生向け科学冊子『someone』55, 18-19
  7. 長田典子 (2021) 室内環境における快適感の認知構造と個人特性. 建築と社会, 102(1190), 16-17
  8. 長田典子 (2021) 音にかかわる共感覚の世界. 日本音響学会誌, 77(3), 186-191 [PDF]
  9. 飛谷謙介, 山﨑陽一, 長田典子 (2020) 感性指標化技術によるテクスチャの質感制御. 光アライアンス, 31(12), 27-33
  10. 長田典子 (2020) AI・ビッグデータによる感性価値創造. 映像情報メディア学会技術報告, 44(20), 47-52
  11. 長田典子 (2020). AI・ビッグデータによる感性価値創造(1)(2), WEBジャーナル「センサイト」7月号特集『シリーズ「感覚センサ」その4ー期待が高まる感性計測ー』, 株式会社オプトロニクス社 センサイト・プロジェクト.
  12. 飛谷謙介, 谷伊織, 橋本翔, 長田典子 (2020) スタイル特徴を利用したDNNによる印象推定に寄与する画像領域の可視化. 画像ラボ, 31(7), 38-44
  13. 飛谷謙介, 山﨑陽一, 谿雄祐, 浅井健史, 山元裕美, 長田典子 (2020) 感性の指標化技術と製品開発への活用. OplusE : Optics+electronics, 特集 QoL向上のためのヒューマンセンシング技術の最先端, 42(3), 354-361
  14. 浅井健史, 山﨑陽一, 谿 雄祐, 飛谷謙介, 長田典子 (2020) 【特集】化粧がもたらす心身機能への効果「感性評価に基づくふきとり化粧水の処方設計」. FRAGRANCE JOURNAL, 478, 48(4), 49-54
  15. 飛谷謙介, 谷伊織, 谿雄祐, 長田典子, 森田修史 (2019). Neural Style Featureを用いた衣服の柄における印象推定モデルの構築, 画像ラボ, 30(9), 21-29.
  16. 長田典子 (2019). 感性の指標化とプロダクトデザインへの応用, 電子情報通信学会誌, 102(9), 873-880. [PDF]
  17. 長田典子 (2019). 色と共感覚, 日本色彩学会誌, 43(2), 111-114. [PDF]
  18. 飛谷謙介, 長田典子 (2019). 真珠の光学シミュレーションを応用したベースメイク素材の開発, 光アライアンス, 2019(1), 23-27.
  19. 長田典子 (2018). 音を聞くと色が見えてくる, 一般財団法人建築保全センター機関誌「Re」, 197(1), 18-21.
  20. 井村誠孝, 山﨑陽一 (2018). 触感の定量化と創出に向けた計測・シミュレーション・提示技術, ケミカルエンジニヤリング, 63(8), 567-573.
  21. 長田典子 (2017). 「感性の物差し」で製品サービスの開発を後押し. モノへの印象から個人の好み傾向を導き出す, コンバーテック, 530(5), 34-35.
  22. 谿雄祐, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). 人が見た目で感じる加齢への印象と化粧品開発への応用, COSMETIC STAGE, 11(4), 6-10.
  23. 長田典子 (2016). 差異の詞典「色と音」, 関西学院大学出版会『理』 (コトワリ), 45, 16. [PDF]
  24. 長田典子 (2016). 感性価値の指標化と製品デザインへの応用, 包装技術, 54(4), 6-10.
  25. 橋本学 (2015). テンプレートマッチングの高度化技術, 画像ラボ, 26(1), 24-36.
  26. 橋本学 (2014). 可観測性を考慮した3Dベクトルペア選択によるばら積み部品の位置姿勢認識, 映像情報インダストリアル, 46(4), 66-75.
  27. 巳波弘佳, 古屋晋一, 長田典子 (2013). ピアノ演奏コンピュータグラフィクス制作技術, オペレーションズリサーチ学会誌, 58(3), 149-155. 日本オペレーションズ・リサーチ学会事例研究賞受賞

研究室紹介

  1. 長田典子教授の研究紹介「感性工学の第一人者・長田典子に訊く。ビジネスの突破口になり得る、「感性」という付加価値」関西学院 オウンドメディア「月と窓」, 2022.06.03
  2. 長田典子教授の研究紹介,「研究」で選ぶ大学進学情報サイト「F-Lab.net」/「研究」で選ぶ大学進学情報誌「F-lab.(エフラボ)2022」, 2021.08.05
  3. 長田典子教授の研究紹介「人の感性を科学する。ものづくりが変わる。」KSC特設サイト「The Innovvater100」, 25, 2021.07.28
  4. 長田典子教授の研究紹介. 関西学院大学 理系 技術シーズ集2021, 18, 2021.07.07. [研究推進HP]
  5. 長田典子教授の研究紹介 [前編] [後編]「感性と工学をつなぐ技術を追い求めて」 関西学院大学広報室 高校生向け特設サイト「教員からの学び」, 2021.2.17, 2021.2.26
  6. 大学案内「空の翼」2021 工学部RESEARCH FEATURE研究特集 研究者として教育者として
  7. 研究室訪問記事「工学部 情報工学課程 研究室訪問 -長田研究室-」KSC学生公式アカウント「これぞ関学」, 2020.12.14
  8. KG TOPICS「スノーピークと包括連携協定を締結」, 関西学院大学広報誌「KG TODAY」2020年7月号, No.308, 2020.7.19.
  9. 長田典子教授の研究紹介「科学・技術・芸術を融合した、産業や生活環境における新たな感性価値創造の方法論の研究」(社)日本私立大学連盟「私立大学理工系分野の研究基盤の強化と向上-科学技術イノベーションの推進に向けて-」(2020. 4), 25
  10. 長田典子教授と村田治学長, 井頭均教育学部教授の鼎談記事「未来を育む伝統的空間」, 関西学院大学広報誌「KG TODAY」, 2017年7月号, No.296. 2017.07.19.
  11. 長田典子教授の研究紹介「人びとの生活様式を変える『感性の科学』」, 2015年度理工学部紹介誌. 2014.09.30.
  12. 長田典子教授の研究内容についてのインタビュー動画, 関西学院大学公式YouTube【KG FACES】. 2014.01.21.

講演

  1. 長田典子 (2022) 感性の指標化~AI・ビッグデータによる感性価値創造~. 電子情報通信学会 魅力工学研究会シンポジウム2022(招待講演)
  2. 長田典子 (2022) 感性を科学する. 兵庫県立佐用高等学校(出前授業)
    長田典子 (2022) AI・ビッグデータによる感性価値創造. 2022年度 第2回 光材料・応用技術研究会
  3. 長田典子 (2022) 感覚・感性セッション「AI・ビッグデータを用いた感性評価技術」, 第4回 使えるセンサ・シンポジウム2022
  4. 山本倫也 (2022) ビッグデータ駆動型眼球運動トレーニング社会の実現に向けたコンテンツ・プロトタイプ開発. 【KSAC】起業活動支援プログラム Demo Day 2022
  5. 渋田一夫 (2022) 心理統計にもとづく対象ごとの感性価値指標を活用した感性評価サービスの開発. 【KSAC】起業活動支援プログラム Demo Day 2022
  6. 長田典子 (2022) AI・ビッグデータによる感性評価技術. 第39回コロイド・界面技術シンポジウム「感性を揺るがす界面化学:感覚の視覚化、感性工学の最先端」
  7. 長田典子 (2021) AI・ビッグデータによる感性価値創造. 第9回 立命館大学 ものづくり質的研究センター研究会
  8. 長田典子 (2021) 第6部. AIによる感性価値のモデル化と商品開発への応用. COI「感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」最終成果発表シンポジウム
  9. 仲谷正史, 井村誠孝, 山﨑陽一 (2021) 第3部 感性とデジタル製造を直結するサイエンス基盤「FDDFによる触感データ標準化」. COI「感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」最終成果発表シンポジウム
  10. 長田典子 (2021) 第6部. AIによる感性価値のモデル化と商品開発への応用. 技術情報協会 技術セミナー「感性の数値化と新商品開発への活用
  11. 井村誠孝 (2021) 体験を拡張するバーチャルリアリティー技術. 神戸新聞北摂総局 北摂情報文化懇話会
  12. 井村誠孝 (2021) 認知症の記憶障害を“自分ごと”として体験するVR. グランフロント大阪 ナレッジキャピタル 木曜サロン
  13. 長田典子 (2021) AI・ビッグデータによる感性計測. KRPアカデミックセミナー「感性計測の社会実装 ~DX化に向けた取り組み~」
  14. 長田典子 (2021) 感性のものさしをみんなで作ってみよう!. 兵庫県立佐用高等学校 (出前授業)
  15. Nagata N (2021) The hierarchical structure of the impressions and feelings (Kansei). IEEE World Haptics Conference 2021 Workshop (Bespoke Digital Tailoring in Haptics - Theory and Implementation Using 3D Printers)
  16. Imura M (2021) Haptic feature quantifications of material softness. IEEE World Haptics Conference 2021 Workshop (Bespoke Digital Tailoring in Haptics - Theory and Implementation Using 3D Printers)
  17. Yamazaki Y (2021) Haptic features quantification of material roughness. IEEE World Haptics Conference 2021 Workshop (Bespoke Digital Tailoring in Haptics - Theory and Implementation Using 3D Printers)
  18. 亀井光仁 (2021) 商品企画の3つの分野と事例について. 令和3年度第1回三木若者ミーティング
  19. 渋田一夫 (2021) 商品価値検証法(リーンスタートアップ)について. 令和3年度第1回三木若者ミーティング
  20. 長田典子 (2021) プロダクトデザインと感性工学について. 令和3年度第1回三木若者ミーティング
  21. 長田典子 (2021) 大会シンポジウム1『拡張するアート・デザイン・感性研究:「美」から「意味の生成」まで』 日本認知心理学会第18回大会
  22. 井村誠孝, 山﨑陽一 (2021) 触感デザインに向けた定量化技術と応用展開. 技術情報協会セミナー「触感の知覚メカニズムと定量化、シミュレーション
  23. 長田典子 (2020) AI・ビッグデータによる感性価値創造. サマーセミナー2020 (招待講演)
  24. 竹澤智美 (2020) 写真のなかの距離の知覚. Sony認知科学セミナー
  25. 長田典子 (2020) AI・ビッグデータによる感性価値創造. 精密工学会画像応用技術専門委員会2020年度総会 (特別講演)
  26. 長田典子 (2020) プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造-. TEIJIN MIRAI FORUM 2020
  27. 片平建史 (2019). 心理学研究における感性の定義とその測定, 第51回「感性研究フォーラム」講演会.
  28. 長田典子 (2019). 感性を科学する-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造-, 兵庫県高等学校教育研究会科学部会研究発表大会及び講演会.
  29. 長田典子 (2019). 感性価値のメトリックとヒューマンセンシング, 第4回「感性・身体性センシング技術分科会」.
  30. 飛谷謙介 (2019). 機械学習による「高級感」のモデル化, 技術情報協会セミナー「高級感の定量化技術と製品開発への活用」.
  31. 長田典子 (2019). 感性価値のメトリックとヒューマンセンシング, センシング技術応用研究会.
  32. 長田典子 (2019). 感性を数値化して暮らしに活用, 神戸新聞社・北摂情報文化懇話会.
  33. 飛谷謙介 (2019). コンピュータグラフィックス技術のメイクアップ化粧品開発への応用, 技術教育出版社20周年記念セミナー.
  34. 長田典子 (2019). プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック, 第50回「感性研究フォーラム」講演会.
  35. 橋本翔 (2019). 統計にダマされたないために, 大阪淀川ロータリクラブ例会.
  36. 長田典子 (2019). プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック, 第53回SCCJセミナー.
  37. 荷方邦夫 (2019). デザイン心理学Up to Date, FIXプロモーション研究会.
  38. 橋本学 (2019). ヒトとモノのセンシングと魅力工学への展開, 魅力工学研究会シンポジウム. (特別講演)
  39. 岸野文郎 (2018). Towards the Future Society through Kansei Value Creation, IEEE Circuits and Systems (CAS) Kansai Chapter 技術講演会 (招待講演).
  40. 長田典子 (2018). 感性の定量評価技術と製品開発への応用, 日本テクノセンターセミナー.
  41. 長田典子 (2018). 感性価値が創造するイノベーション, 関西学院大学 慶應義塾大学 キャンパス間連携記念シンポジウム 『ソーシャル・イノベーション-学際連携がものづくりと地球社会にもたらす期待-』.
  42. 飛谷謙介 (2018). 感性に基づく質感向上技術, 技術情報協会セミナー「自動車内装の質感向上と評価技術」.
  43. 長田典子 (2018). 感性価値のメトリックとプロダクトデザイン, ViEW(Vision Engineering Workshop)2018 (特別講演).
  44. 長田典子 (2018). 楽しさや感動といった感性価値をもたらす新しい製品開発システム~人の感じ方を定量化し製品設計に役立つ客観的なものさし(メトリック)を作る~, 平成30年度KANSEI“感性”サロン (基調講演).
  45. 飛谷謙介 (2018). CNN のスタイル特徴を用いた感性的質感を制御可能なテクスチャ生成手法, 第1回COI学会 (招待講演).
  46. 岸野文郎 (2018). 感性価値創造が拓く未来社会, HISCO(ハイテクノロジー・ソフトウェア開発協同組合 第15回 IT経営改革フォーラム).
  47. 山﨑陽一 (2018). 感性価値と素材質感, 第1回やわらか3Dネットワーク.
  48. 長田典子 (2018). 感性デジタルビスポーク-感性メトリックとAI技術が拓くヒューマンセンタードデザイン, 2018年度「第3回ファブ地球社会 創造的生活者シンポジウム」.
  49. 長田典子 (2018). 感性価値のメトリックとプロダクトデザイン, 魅力工学研究会シンポジウム (招待講演).
  50. 飛谷謙介 (2018). 感性価値指標化技術とプロダクトデザインへの応用, 第12回応用福祉工学シンポジウム.
  51. 橋本翔 (2018). 感性とディープラーニング, 大阪淀川ロータリクラブ例会 (招待講演).
  52. 井村誠孝 (2018). 触感の定量化と創出に向けた計測・シミュレーション・提示技術, スマートテクノロジー 新技術説明会.
  53. 長田典子 (2017). 感性のものさしをみんなで作ってみよう!~プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック~, 文部科学省「情報ひろばラウンジ」 [報道発表]
  54. 長田典子 (2017). 質感のメトリックとプロダクトデザイン, 第3回質感のつどい公開フォーラム (招待講演).
  55. 長田典子 (2017). 商品のパッケージデザインにおける高級感の印象と一般三次元形状に対する感性評価のモデル化, 技術情報協会「高級感メカニズム」セミナー.
  56. 長田典子 (2017). 感性イメージングとそのプロダクトデザインへの応用, OPJ2017 (招待講演).
  57. 長田典子 (2017). プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック, 「第7回 CSJ化学フェスタ2017」.
  58. 長田典子 (2017). 感性のものさしをみんなで作ってみよう!, 兵庫県立佐用高等学校 (出前授業).
  59. 長田典子 (2017). プロダクトデザインにおける感性指標化、及び感覚シミュレーション技術, 「イノベーション・ジャパン2017~大学見本市&ビジネスマッチング~」, JSTショートプレゼン.
  60. 長田典子 (2017). 感性を科学する-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造-, 2017年度めぐみ公開講座.
  61. 橋本翔 (2017). 感性工学の広がりとビッグデータ解析, 大阪淀川ロータリクラブ例会 (招待講演).
  62. 長田典子 (2017). 感性のものさしをみんなで作ってみよう!~プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック~, 文部科学省「情報ひろばラウンジ」. [報道発表]
  63. 長田典子 (2017). プロダクトデザインにおける感性指標化, 及び感覚シミュレーション技術, JSTオープンイノベーションフェアWEST2017~関西発 大学技術シーズ見本市.
  64. 山本倫也 (2017). 身体動作をメディアとするヒューマンインタフェース技術, HCD-Net関西フォーラム 2017.
  65. 井村誠孝 (2017). 多様な筆記感を再現可能なスタイラスペン ~道具の使い心地をバーチャルに生成する~, ナレッジキャピタル 木曜サロン.
  66. 長田典子 (2016). プロダクトデザインにおける感性価値のメトリック, 日本色彩学会 平成28年度研究会大会 (招待講演). [PDF]
  67. 長田典子 (2016). ファブ地球社会における感性価値の創造, JSTフェア2016『センター・オブ・イノベーションプログラム 成果発表会』.
  68. 長田典子 (2016). 男女共同参画社会と女性活躍, 兵庫県立学校事務職員 男女共同参画研修.
  69. 長田典子 (2016). 感性を科学する-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造に向けて-, 兵庫県立宝塚北高等学校 (出前授業).
  70. 長田典子 (2016). 顔学における感性価値のメトリック (ものさし), 日本顔学会関西支部準備委員会主催研究会.
  71. 長田典子 (2016). 感性を科学する, デジタルドキュメントサービス研究会 (D.D.S.S.).
  72. 長田典子 (2015). 感性を科学する, 兵庫県立赤穂高等学校 (出前授業).
  73. 長田典子 (2015). 感性の科学と感性工学的アプローチ, テックデザイン講習会.
  74. 長田典子 (2015). 感性を科学する-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造に向けて-, 兵庫県立太子高等学校 (出前授業).
  75. 長田典子 (2015). 共感覚の不思議~感性工学-音楽や文字にも色が見える-, 大阪芸術大学 (特別講演).
  76. 長田典子 (2015). “感性工学で商品魅力UP!”-美味しさのモノサシをみんなで作ってみよう-, 熊本県立熊本商業高校 (出前授業).
  77. 橋本学 (2015). 距離データハンドリングのための3次元特徴量,動的画像処理実利用化ワークショップ(DIA2015),SS-1, 1-14.
  78. 長田典子 (2014). 感性価値に基づくデジタルものづくり~製品デザイン・ユーザマーケティング・3Dプリンタ~, 兵庫県立工業技術センター研究発表会 (基調講演). [PDF]
  79. 長田典子 (2014). 感性を科学する-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造に向けて-, 兵庫県立神戸高等学校 (出前授業).
  80. 長田典子 (2014). 感性を科学する-心理学・脳科学・アートを融合した価値創造に向けて-, 兵庫県立伊川谷北高等学校 (出前授業).
  81. 高橋智隆, 長田典子, 沖米田司, 高橋真理子, 巳波弘佳 (2014). 世界市民フォーラム in 大阪「いま、科学技術を学ぶということ~ボーダーレス化する知の世界~」, (パネルディスカッション). [PDF]
  82. 長田典子 (2014). 共感覚の不思議~感性工学-音楽や文字にも色が見える-, 技術情報サービス協会例会. [PDF]
  83. 長田典子 (2014). 兵庫県における人材育成への期待, 第1回 未来社会を担う人材育成のための多角連携フォーラム~多様なセクターによる持続可能な社会の共創に向けて~.
  84. 山本 倫也 (2014). 人と人のかかわりを支援する視線インタラクション技術, NII共同研究「人間の視覚的注意とその誘導の計算モデルに関する調査,設計」第2回ミーティング.
  85. 橋本学 (2014). 物体認識のための3次元特徴量の基礎と動向,ビジョン技術の実利用ワークショップ(ViEW2014), OS2-K1, 1-12. (基調講演)
  86. 荷方邦夫 (2014). 認知デザインとは何か ー新しいデザイン研究の可能性へ向けてー, 金沢美術工芸大学教員作品展.
  87. 岸野文郎 (2014). VR学における暗黙知伝承,日本バーチャルリアリティ学会第19回大会.
  88. 荷方邦夫 (2014). 心を動かすデザインの秘密, 鹿児島の食とデザイン. (基調講演)
  89. 長田典子 (2013) 文部科学大臣表彰 受賞記念講演会, 2013.06.03
  90. 岡田明大, 飛谷謙介, 西山久美子, 石田適志, 朴理紗, 長田典子 (2013). 3DCGシミュレーションを用いた真珠肌ベースメーク料開発への取り組み, IFSCC2013 ブラジル中間大会・国内報告会資料, 67.
  91. 長田典子 (2013). 本物のピアニストをCGで作ってみよう~デジタルメディアと感性情報学~, 兵庫県立西宮高等学校 (出前授業).
  92. 長田典子 (2013). 本物のピアニストをCGで作ってみよう~デジタルメディアと感性情報学~, 兵庫県立長田高等学校 (出前授業).
  93. 長田典子 (2013). 科学と芸術を融合した感性価値創出:ピアノ演奏スキルと共感覚知覚を例として, 電子情報通信学会システムソサイエティ 平成25年度第1回身体性情報学研究会.
  94. 長田典子 (2013). 音と色のハーモニー, 兵庫県立柏原高等学校 (出前授業).
  95. 長田典子 (2013). 音と色のハーモニー, 兵庫県立福崎高等学校 (出前授業).
  96. 橋本学 (2013). 参照データの戦略的スリム化に基づく高速画像マッチング ~テンプレートマッチングの高度化技術~, パターン認識・メディア理解研究会 (PRMU), 113(346), 29-32. (特別講演)

展示

  1. 感性価値創造インスティート (2022.5.19-20) JP2022・印刷DX展「ワークフローの最適化が拓く新しい印刷様式」 インテックス大阪デジタルドキュメントサービス研究会ブース, 「感性価値指標化技術」
  2. 感性価値創造インスティート (2021.8.26-27) JP2021・印刷DX展「もっと前へ、発展の道は目の前に」 インテックス大阪デジタルドキュメントサービス研究会ブース, 「感性価値指標化技術」
  3. 関西学院大学長田典子研究室(2021.08.23-09.17)AI・ビッグデータによる感性価値創造, イノベーション・ジャパン2021-大学見本市Online-「大学等技術シーズ」ブース展示「超スマート社会」[研究推進HP] [動画]
  4. 関西学院大学長田典子研究室 (2020.11.16-2021.01.31)イノベーションストリームKANSAI2020,【デジタルオーダーメイド】「感性価値指標化技術のサービス化 -感性価値指標化技術をベースとした、個人・産業のものづくり支援- 」(Web展示)[研究推進HP]
  5. 関西学院大学長田典子研究室 (2020.09.28-11.30)イノベーションジャパン2020-大学見本市Online-, JST事業成果展示:「共創の場形成支援」事業 センター・オブ・イノベーション(COI)プログラム, 「感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」(Online)[研究推進HP]
  6. 感性価値創造インスティート (2020.11.19-20) JP2020・ICTと印刷展「印刷から飛び出す印刷展」 インテックス大阪デジタルドキュメントサービス研究会ブース, 「感性価値指標化技術」
  7. 長田典子研究室 (2020.02.04) 第32回 ひょうご・神戸チャレンジマーケット, 神戸市産業振興センター, (株)アイケアラボ「パワーアシストチェア」
  8. 長田典子研究室 (2019.09.28). 『ぴったり』をさぐる, K.G. mini Fes. ~来て, 見て, 触って. 関西学院大学の研究の魅力を, グランフロント大阪アクティブスタジオ・アクティブラボ.
  9. 長田典子研究室 (2019.09.05-09.12). 『ぴったり』をさぐる, K.G.Month - AI時代の人とシステムとの関わり方を探ろう, グランフロント大阪ナレッジキャピタル.
  10. 関西学院大学長田典子研究室 (2019.05.16-09.01). 日本科学未来館 メディアラボ第21期展示「ぴったりファクトリ」, 日本科学未来館3階 常設展「メディアラボ」.
  11. 長田典子研究室 (2018.09.25-10.01). 感性メトリック×AI技術によるデザイン支援, K.G.Month~あなたに寄り添う最新インタラクティブテクノロジー, グランフロント大阪ナレッジキャピタル.
  12. 関西学院大学 (2018.08.30-08.31). 感性メトリック×AI技術で拓くヒューマンセンタードデザイン, イノベーション・ジャパン2018~大学見本市 & ビジネスマッチング, 東京ビッグサイト.
  13. 長田典子研究室 (2017.09.05-10.03). 「みんなでつくる感性のものさし」他, K.G.Month ~実世界とあなたの間を取り持つ情報科学技術, グランフロント大阪ナレッジキャピタル.
  14. 長田典子研究室 (2017.04.28-06.23). 文部科学省情報ひろば, 文部科学省新庁舎2階エントランス.
  15. 長田典子研究室 (2017.02.07-08). プロダクトデザインにおける感性指標化、及び感覚シミュレーション技術, JSTオープンイノベーションフェアWEST2017, グランフロント大阪ナレッジキャピタル.
  16. 長田典子研究室 (2016.09.07-10.04). 「あなたの感性を推測する」他, K.G.Month~人と人,人とシステムが「わかりあう」ための情報科学技術, グランフロント大阪ナレッジキャピタル.
  17. 長田典子研究室 (2016.08.25-26). COIプログラム事業 「感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点」, JSTフェア2016, 東京ビッグサイト.
  18. 長田典子研究室 (2015.09.04-30). あなたの感性を推測する, K.G.Month ~あなたの感性を刺激する最新インタラクティブテクノロジー. グランフロント大阪ナレッジキャピタル.
  19. 長田典子研究室 (2015.08.27-28). 感性価値の指標化と製品デザインへの応用, イノベーション・ジャパン2015~大学見本市 & ビジネスマッチング~, JST, 東京ビッグサイト. [Facebook]
  20. 理工学部人間システム工学科がナレッジキャピタルでイベントを開催, 大学ニュース, 2013.9.24-30 [大学ニュース]

特許

  1. 浅井健史, 岡田明大, 山元裕美, 長田典子, 飛谷謙介, 谿雄祐. 化粧料の価値評価法. 特願2016-173116 (2016年9月5日), 特開2018-40597 (2018年3月15日), 特許第6742006号 (2020年7月30日)
  2. 西山久美子, 岡田明大, 長田典子, 飛谷謙介. 画像シミュレーション方法. 出願日:2013年7月19日, 特願2013-150931.

国内発表(査読付)

  1. 谿雄祐, 飛谷謙介, 山﨑陽一, 井村誠孝, 長田典子 (2017). デジタル質感生成システム, 日本認知科学会第34回大会, 日本認知科学会第34回大会発表論文集, 532-535. [PDF]
  2. 猪股健太郎, 荷方邦夫, 佐藤暢, 河崎圭吾, 長田典子 (2017). デザイン行為のインデックスによるデザイン支援, 日本認知科学会第34回大会, 日本認知科学会第34回大会発表論文集, 536-539. [PDF]

国内発表

  1. 三好遼, 秋月秀一, 飛谷謙介, 長田典子, 橋本学 (2022) 心理学的感情円環モデルを帰納バイアスとした表情認識手法の提案. 第27回日本顔学会大会 (フォーラム顔学2022), O1-5 [PDF]
  2. 破田野智己, 竹澤智美, 長田典子, 千葉正貴, 小池梢, 深津恵, 片岡郷 (2022) 専門家の類似度判断に基づくエッセンシャルオイルの香りの可視化. 日本心理学会第86回大会発表論文集, 4AM-026-PH [PDF]
  3. 杉山幸音, 飛谷謙介, 長田典子 (2022) CNN 特徴量を用いた感性的質感認知に基づくテクスチャ生成. 第24回日本感性工学会大会予稿集, 2A-2-06 [PDF]
  4. 竹澤智美, 破田野智己, 長田典子, 千葉正貴, 小池梢, 深津恵, 片岡郷 (2022) 感性印象に基づくエッセンシャルオイルのマップ構築-専門家による香りの感性印象尺度-. 第24回日本感性工学会大会予稿集, 2B-1-05 [PDF]
  5. 山﨑陽一, 藤原大志, 長田典子 (2022) テクスチャ触感認知における撫でる方向の影響 〜布地を対象とした検討〜. 知覚情報・次世代産業システム合同研究会, 電気学会研究会資料, PI-22-038/IIS-22-051, 17-22 [PDF]
  6. 大塚栄輔, 破田野智己, 張帆, 杉本匡史, 山﨑陽一, 長田典子 (2022) キャンパス内のテント空間が創造性に及ぼす影響. 第17回日本感性工学会春季大会 (ISASE2022), 1B1-04 [PDF]
  7. 西田尚生, 片平建史, 山﨑陽一, 徐貺哲, 張帆, 玉井雄一郎, 長田典子 (2022) 飲料選択行動に寄与する味覚経験時の主観的要因の分析. 第17回日本感性工学会春季大会 (ISASE2022), 1B3-01 [PDF]
  8. 大谷俊太, 橋本翔, 杉本匡史, 長田典子 (2022) 単語の係り受け関係に基づく印象評価構造の自動構築. 第17回日本感性工学会春季大会 (ISASE2022), 2D2-04 [PDF]
  9. 新海公章, 谷伊織, 飛谷謙介, 都賀美有紀, 長田典子 (2022) CNN特徴量を用いたスーツスタイルにおける印象推定モデルの構築. 信学技報, 121(423), MVE2021-98, 312-317 [PDF]
  10. 村主野乃薫, 山﨑陽一, 片平建史, 長田典子 (2022) 四和音における和音性印象構造モデルの構築と個人差の分析~コアアフェクト空間における個人差の検討~. 日本音響学会2022年春季研究発表会講演論文集, 3-9-1, 1213-1216 [PDF]
  11. 西田智徳, 片平建史, 岡崎聡, 山﨑陽一, 長田典子 (2022) 和音性印象構造モデルによる個人の感情評価特性の分析. 日本音響学会2022年春季研究発表会講演論文集, 3-9-2, 1217-1220 [PDF]
  12. 西田智徳, 片平建史, 山﨑陽一, 長田典子 (2021) 三和音の感情評価における個人差の分析 〜和音性印象構造モデルの構築に向けて〜. 第24回⽇本⾳響学会関⻄⽀部 若⼿研究者交流研究発表会, 24
  13. 村主野乃薫, 山﨑陽一, 片平建史, 長田典子 (2021) 四和音の和音性印象構造のモデル化と個人差の分析. 第24回⽇本⾳響学会関⻄⽀部 若⼿研究者交流研究発表会, 25
  14. 栗原幸大, 弓削政郎, 太田幸治, 杉本匡史, 張帆, 長田典子 (2021) 在宅勤務の快適性評価:オフィス勤務における快適性との比較. 2021年室内環境学会学術大会講演要旨集, 184-185 [PDF]
  15. 三好遼, 秋月秀一, 飛谷謙介, 長田典子, 橋本学 (2021) 表情認識のための感情円環モデルを考慮した特徴埋め込み手法の提案. 第26回日本顔学会大会 (フォーラム顔学2021), O2-2
  16. 徐貺哲, 長田典子, 松香敏彦 (2021) 隠れマルコフモデルを用いた性格特性が眼球運動に与える影響の検討. 第26回日本顔学会大会 (フォーラム顔学2021), O4-4 [PDF]
  17. 津村瑛輝, 谷伊織, 飛谷謙介, 長田典子 (2021) Textile-GAN:敵対的生成ネットワークを用いた織柄のテクスチャ生成 ~ 感性的質感に基づくスーツの柄の印象推定モデルへの応用 ~. 信学技報, 121(179), MVE2021-11, 19-20 [PDF]
  18. 大萩優哉, 飛谷謙介, 谷伊織, 橋本翔, 長田典子 (2021) スタイル特徴を利用したCNNによる印象分布推定. 信学技報, 121(179), MVE2021-14, 33-37 [PDF]
  19. 徐貺哲, 片平建史, 山﨑陽一, 張帆, 西田尚生, 玉井雄一郎, 松嵜直幸, 長田典子 (2021) 主観評価と脳波活動に基づく飲料の嗜好推定. 信学技報, 121(177), HIP2021-27, 31-36 [PDF]
  20. 徐貺哲, 長田典子, 松香敏彦 (2021) 隠れマルコフモデルを用いた眼球運動による性格特性の推定. 2021年度日本認知科学会第38回大会, P1-34, 262-263 [PDF]
  21. 木村綜一朗, 飛谷謙介, 長田典子 (2021) 教師なし学習を用いた BTF 予測モデルの構築とテクスチャ生成. 精密工学会IAIP サマーセミナー2021, 30, 47-50 [PDF]
  22. 谷口史果, 飛谷謙介, 長田典子 (2021) Textile GAN-敵対的生成ネットワークを用いた感性的質感認知に基づくテクスチャ生成-. 精密工学会IAIP サマーセミナー2021, 30, 53-54 [PDF]
  23. 三好遼, 秋月秀一, 飛谷謙介, 長田典子, 橋本学 (2021) 感情円環モデルに基づいた特徴埋め込みによる動画ベース表情認識手法の提案. 第24回画像の認識・理解シンポジウム(MIRU2021), I21-09
  24. 藤原蒼太, 小林史弥, 青柳西蔵, 杉本匡史, 山本倫也, 長田典子 (2021) ラバン特徴量に基づく感情推定手法のビスポーク場面への適用に関する検討. ヒューマンインタフェースシンポジウム2021論文集, 570-573
  25. 張帆, 山崎陽一, 徐貺哲, 長田典子 (2021) 実環境における皮膚電気活動(EDA)の左右非対称性の評価方法. 第48回日本バイオフィードバック学会学術総会, プログラム・抄録集, 26
  26. 岡崎聡, 大澤智恵, 津崎実, 伝康晴, 長田典子 (2021) コーパス音楽学:音楽情報処理のための新たな研究分野. 情処研報, 2021-MUS-131(30), 1-3 [PDF]
  27. 破田野智己, 竹澤智美, 杉本匡史, 徐貺哲, 森川貴嗣, 東泰宏, 渋田一夫, 長田典子 (2021) 訪問意欲を支える感性価値的構造と観光資源の魅力の可視化-赤穂市日本遺産の“塩”を活用したインバウンド誘客-. 信学技報, 121(53), 13-18 [PDF]
  28. 池谷駿弥, 井村誠孝 (2021) 3次元構造エッジに着目したGANによる写実的AR画像の生成. 第65回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI'21), Gsd-02-3
  29. 岡本裕大, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2021) 指向性音波の制御による平板振動生成を用いた表面触感提示. 第65回システム制御情報学会研究発表講演会 (SCI'21), Gsd-01-2
  30. 小向井美来, 橋本翔, 長田典子, 神行寿章, 桝上真由子 (2021) 印象の全体部分関係を考慮した自動車レビューに基づく感性評価モデルの構築. 第16回日本感性工学会春季大会 (ISASE2021), 3C-04 [PDF]
  31. 寸田菜月, 谷伊織, 飛谷謙介, 竹本敦, 谿雄祐, 長田典子, 森田修史 (2020) Neural Style Featureを用いた感性モデルに基づくテクスチャ生成. ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2020) 講演論文集, 328-333 [PDF]
  32. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2020) Recurrent Attention Module による動画ベース表情認識の内部構造分析. ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2020) 講演論文集, 216-220 [PDF]
  33. 神吉佑菜, 竹澤智美, 片平建史, 杉本匡史, 渋田一夫, 長田典子, 千葉正貴, 濱岡和輝, 深津恵, 片岡郷 (2020) 新型コロナウイルス感染症流行下におけるストレス要因とアロマオイルによる心理的効果. 第33回におい・かおり環境学会講演要旨集, 27 [PDF]
  34. 栗原幸大, 弓削政郎, 髙田誠, 太田幸治, 古川誠司, 杉本匡史, 張帆, 長田典子 (2020) オフィス環境における快適感の認知構造および個人のタイプ分類. 2020年度室内環境学会学術大会, B-05 [PDF]
  35. 徐貺哲, 松香敏彦, 川端良子, 長田典子 (2020) 顔の印象評定における観察者の性格特性と視線の軌跡の関係:状態空間モデルを用いた分析. 第25回日本顔学会大会 (フォーラム顔学2020), O3-1 [PDF]
  36. 杉本匡史, 楠見孝, 長田典子, 石川徹 (2020) グーグルマップ効果: スマホ地図による経路学習の無自覚な阻害. 日本心理学会第84回大会, PI-051 [PDF]
  37. 船引大輝, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2020) 力覚提示時に視覚刺激による誘導によって重畳される疑似力覚の定量化. 第25回バーチャルリアリティー学会大会, 1D3-1 [PDF]
  38. 與野航, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2020) 腱振動刺激による運動錯覚の物体接触による質的制御の検討. 第25回日本バーチャルリアリティ学会大会, 1D3-6 [PDF]
  39. 竹澤智美, 片平建史, 神吉佑菜, 杉本匡史, 渋田一夫, 長田典子, 千葉正貴, 濱岡和輝, 深津恵, 片岡郷 (2020) 新型コロナウイルス感染症流行下におけるストレス要因とアロマオイルによる心理的効果. 第22回日本感性工学会大会, 2C05-09 [PDF]
  40. 寸田菜月, 谷伊織, 飛谷謙介, 竹本敦, 谿雄祐, 長田典子, 森田修史 (2020) Neural Style Featureを用いた感性モデルに基づく質感表現, 信学技報, 120(160), 38-43 [PDF] 電子情報通信学会メディアエクスペリエンス・バーチャル環境基礎研究会MVE賞
  41. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2020) 顧客の満足度推定のための改良型Conv-RNNsを用いた動画からの表情認識. 精密工学会学術講演会講演論文集, 2020A, 2020年度精密工学会秋季大会, 405-406 [DOI]
  42. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2020) 動画からの表情認識のための表情の時空間的変化に着目したEnhanced Convolutional LSTMの提案. 第23回 画像の認識・理解シンポジウム (MIRU2020), OS3-2B-2
  43. 杉本匡史 (2020) 感性評価に基づくユーザのタイプ分類. 第2回COI学会
  44. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2020) 時空間スキップ接続と時間的ゲートによって改良されたConvolutional LSTMを用いた動画からの表情認識. 第26回画像センシングシンポジウム (SSII2020)
  45. 山田瑠奈, 橋本翔, 長田典子 (2020). 時系列テキストデータを用いた感性評価指標の抽出 ―普遍性と時代性の検討―, 人工知能学会全国大会(第34回)論文集, JSAI2020, 3Rin437. [DOI]
  46. 小向井美来, 橋本翔, 長田典子 (2020). レビューテキストに基づく感性の自動指標化による印象の全体部分関係の構造化, 人工知能学会全国大会(第34回)論文集, JSAI2020, 3Rin428. [DOI]
  47. 齋藤亜季子, 湯田昌宏, 片平建史, 長田典子 (2020) インテリア商材による特別感喚起要因の抽出とその評価. 第15回日本感性工学会春季大会, 3B-06
  48. 小幡浩大, 杉本匡史, 宮井彩希, 山﨑陽一, 張帆, 山本倫也, 長田典子 (2019). ビスポーク場面におけるユーザの評価因子と満足感に関する検討, 2019年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集, 91-94. [PDF]
  49. 大萩優哉, 飛谷謙介, 谷伊織, 橋本翔, 長田典子 (2019). スタイル特徴を利用したDNNによる印象推定に寄与する画像領域の可視化, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2019) 講演論文集, OS2-H6.[PDF]
  50. 大萩優哉, 飛谷謙介, 谷伊織, 橋本翔, 長田典子 (2019). スタイル特徴を利用したDNNによる印象推定に寄与する画像領域の可視化, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2019) 講演論文集, IS1-B15. [PDF]
  51. 阪下啓祐, 飛谷謙介, 田口皓一, 谷伊織, 橋本翔, 片平建史, 橋本学, 長田典子 (2019). 多視点画像群を用いたDNNによる3次元形状の印象推定 ~視線方向の影響に関する検討~, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2019) 講演論文集, IS1-D7. [PDF]
  52. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2019). Enhanced ConvLSTMを用いた動画からの表情認識, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2019) 講演論文集, IS2-B8. [PDF]
  53. 藤本翔, 飛谷謙介, 谿雄祐, 亀井光仁, 長田典子, 赤木俊夫, 高橋一浩, 山村咲弥 (2019). マイクロファセット画像解析に基づくチタン酸化皮膜の薄膜干渉モデル, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2019) 講演論文集, IS2-C9. [PDF]
  54. 後藤隆之, 曽根拓郎, 谿雄祐, 飛谷謙介, 長田典子 (2019). カメラ用ちりめん塗装から受ける印象の解析, 質感のつどい 第5回公開フォーラムプログラム, 3.
  55. 藤本翔, 飛谷謙介, 谿雄祐, 亀井光仁, 長田典子, 赤木俊夫, 高橋一浩, 山村咲弥 (2019). マイクロファセット画像解析に基づくチタン酸化皮膜の法線分布モデル, 質感のつどい 第5回公開フォーラムプログラム, 9.
  56. 谷伊織, 寸田菜月, 飛谷謙介, 木村篤人, 谿雄祐, 長田典子, 森田修史 (2019). CNN のスタイル特徴量を用いた衣服のプリント柄の印象推定, 質感のつどい 第5回公開フォーラムプログラム, 18.
  57. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2019). 時空間 skip connection を導入した改良型 ConvLSTM を用いた顔表情認識, 令和元年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部大会, B2-4.
  58. 岡本裕大, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2019). 表面粗さ感提示に向けた音波による平板振動生成, 第24回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集, 4A-08. [PDF]
  59. 浅川香, 矢野敦仁, 木村勝, 片平建史, 山﨑陽一, 杉原美貴, 長田典子 (2019). 車室内エンジン加速・定速走行音に対する感情評価, 日本音響学会2019年秋季研究発表会講演論文集, 3-P-1, 619-620.
  60. 橋本翔, 下薗大樹, 長田典子 (2019). 和音印象の一対比較におけるベイジアンモデリングを用いた変数の統合と個人差の推定, 日本行動計量学会第47回大会抄録集, 27.
  61. 阪下啓祐, 飛谷謙介, 田口晧一, 谷伊織, 橋本翔, 片平建史, 橋本学, 長田典子 (2019). 視点画像群を用いたDNNによる視線方向の影響を考慮した3次元形状の印象推定, 信学技報, 119(190), 35-36. [PDF]
  62. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2019). 改良型ConvLSTMを用いた動画からの表情認識手法の提案, 信学技報, 119(190), 37-42. [PDF]
  63. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2019). Skip connectionを導入したConvLSTMによる動画からの顔表情認識, 知覚情報 次世代産業システム合同研究会, 電気学会研究会資料, 2019(44), 1-6.
  64. 三好遼, 長田典子, 橋本学 (2019). Skip connection を導入した ConvLSTM による動画からの顔表情認識, 電子情報通信学会 魅力工学研究会シンポジウム2019.
  65. 張帆, 杉本匡史, 山﨑陽一, 宮井彩希, 小幡浩大, 長田典子 (2019). 皮膚電気活動を用いたスーツビスポーク時の顧客の心理活動計測, 第47回日本バイオフィードバック学会学術総会, プログラム・抄録集, 24.
  66. 橋本翔, 山田篤拓, 長田典子 (2019). レビューデータを用いたアプレイザル評価表現辞書に基づく感性の自動指標化, 2019年度人工知能学会全国大会(第33回)論文集, 4M3-J-9-02. [PDF] [DOI]
  67. 山田瑠奈, 橋本翔, 山田篤拓, 長田典子 (2019). Twitterデータを用いたアプレイザル評価表現辞書に基づく印象の自動指標化, 2019年度人工知能学会全国大会(第33回)論文集, 3Rin2-39. [PDF]
  68. 猪股健太郎, 長田典子 (2019). 電子機器操作のメンタルモデル構築度合とマニュアル参照の関係性, 日本認知心理学会第17回大会発表論文集, 136. [PDF]
  69. 與野航, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2019). 腱振動刺激による運動錯覚と物体接触感覚との相互作用の調査, 情処研報, 2019-EC-52(14), 1-7.
  70. 船引大輝, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2019). MR流体を用いた手首関節剛性制御による抵抗力提示デバイス, システム制御情報学会研究発表講演会論文集, TS07-1-4.
  71. 都築潤, 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2019). 感性的印象値からの3Dモデル自動生成手法に関する基礎検討, 2019年電子情報通信学会総合大会, H-2-28.
  72. 杉本匡史, 大図佳子, 長田典子 (2019). 介護椅子使用場面における感情喚起パターン~領域固有の感情の指標化と それらの感情を用いた製品評価~, 電子情報通信学会技術研究報告, 118(493), 57-62. [PDF]
  73. 大図佳子, 杉本匡史, 長田典子 (2019). 高齢者を対象にした介護椅子の評価尺度の作成とそれを用いた評価, 第14回日本感性工学会春季大会, 3E04. [PDF]
  74. 山田篤拓, 橋本翔, 長田典子 (2019). 英語アプレイザル評価表現辞書の作成と製品印象可視化への応用, 第2回ビジュアリゼーションワークショップ, P7. [PDF]
  75. 猪股健太郎, 高橋綾, 神藤ひかり, 長田典子, 正田真利恵, 栗林英範, 宝珠山秀雄, 藤縄展宏 (2018). 画像の色調補正がInstagramにおける"いいね!"の獲得に及ぼす影響-画像のカテゴリ分類を考慮した検討, HCGシンポジウム2018予稿集, A-7-4. [PDF]
  76. 寺澤杏奈, 猪股健太郎, 長田典子, 大串あゆみ, 小山俊隆 (2018). 気分による創造性課題成績への影響の個人差に関する検討, HCGシンポジウム2018予稿集, B-7-2. [PDF]
  77. 鈴木秀通, 山田篤拓, 飛谷謙介, 橋本翔, 長田典子 (2018). CNNおよびテキストマイニングを用いたプロダクト画像の印象推定, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2018) 講演論文集, 102-109. [PDF]
  78. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2018). 多視点画像統合による3次元物体と感性的印象のマッピング, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2018) 講演論文集, 110-114. [PDF]
  79. 寸田菜月, 飛谷謙介, 竹本敦, 谷伊織, 谿雄祐, 藤原大志, 長田典子, 森田修史 (2018). CNNのスタイル特徴と感性指標に基づく印象推定モデルと柄検索システム, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2018) 講演論文集, 129-134. [PDF]
  80. 竹本敦, 飛谷謙介, 谿雄祐, 藤原大志, 山﨑陽一, 長田典子 (2018). CNNのスタイル特徴を用いた感性的質感を制御可能なテクスチャ生成手法, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2018) 講演論文集, 423-429. [PDF]
  81. 谿雄祐, 藤原大志, 竹本敦, 飛谷謙介, 井村誠孝, 長田典子 (2018). 印象の多感覚統合における重みと情報源の信頼性の関係, 日本基礎心理学会第37回大会プログラム, 72.
  82. 谷伊織, 寸田菜月, 飛谷謙介, 竹本敦, 谿雄祐, 藤原大志, 長田典子, 森田修史 (2018). CNN のスタイル特徴量と主観評価に基づいた花柄検索支援システムの構築, 質感のつどい第4回公開フォーラムプログラム, 7.
  83. 小野友己, 青柳西蔵, 杉本匡史, 山﨑陽一, 山本倫也, 長田典子 (2018). ラバン行動分析に基づく感情表出タイプ抽出手法のデザイン制作への適用, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 20(9),11-16.
  84. 酒匂大輝, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2018). 周期的な変動を付与した空気噴流による力触覚の同時提示, 第23回日本バーチャルリアリティ学会大会, T-04(33A-3).
  85. 船引大輝, 山﨑陽一, 井村誠孝 (2018). MR流体を用いた関節剛性可変機構による力覚提示, 第23回日本バーチャルリアリティ学会大会, T-45(34C-2).
  86. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2018). 魅力ある商品設計のための対象物3D形状と感性指標の意味的マッピングに関する検討, 電子情報通信学会 魅力工学研究会シンポジウム.
  87. 森川貴嗣, 彦次佳, 亀島信也, 長田典子 (2018). ラップ曲の歌詞の有無によるリラクセーション効果の検討, 日本心理学会第82回大会, p736. [PDF]
  88. 猪股健太郎, 荷方邦夫, 長田典子 (2018). 人工物のデザインの良さに関する評価構造の頑健性, 第20回日本感性工学会大会, P-52. [PDF]
  89. 寸田菜月, 飛谷謙介, 竹本敦, 谷伊織, 谿雄祐, 藤原大志, 長田典子, 森田修史 (2018). CNNのスタイル特徴と感性指標に基づく印象推定モデルと柄検索システム, 第20回日本感性工学会大会, P-60. [PDF]
  90. 猪股健太郎, 長田典子 (2018). かわいい画像における境界拡張, 日本認知心理学会第16回大会, 63. [PDF]
  91. 石丸怜子, 古屋晋一, 長田典子 (2018). ピアノ演奏におけるあがり要因-記憶の混乱に着目して-, 電子情報通信学会技術研究報告, 118(171), 9-12. [PDF]
  92. 杉原美貴, 山﨑陽一, 片平建史, 長田典子, 浅川香, 平野仁, 山崎貴司, 木村勝 (2018). 擬似重低音がもたらす心理的・生理的影響の分析, 日本音楽知覚認知学会平成30年度春季研究発表会資料, 41-44.
  93. 飛谷謙介, 谿雄祐, 山﨑陽一, 井村誠孝, 長田典子, 楠見昌司 (2018). 感性に響く質感創生手法の検討, 公益財団法人自動車技術会2018年春季大会学術講演会講演予稿集, 20185136.
  94. 山﨑陽一, 谿雄祐, 飛谷謙介, 井村誠孝, 長田典子, 楠見昌司 (2018). 感性に響く触感創生手法の検討, 公益財団法人自動車技術会2018年春季大会学術講演会講演予稿集, 20185137.
  95. 山田篤拓, 橋本翔, 長田典子 (2018). テキストマイニングを用いた感性評価モデルの構築, 第13回日本感性工学会春季大会, WC1-11. [PDF]
  96. 竹本敦, 飛谷謙介, 谿雄介, 藤原大志, 山﨑陽一, 長田典子 (2018). Deep Correlation Featureを用いた感性的質感を制御可能なテクスチャ生成手法, 第13回日本感性工学会春季大会, WF2-2. [PDF]
  97. 小幡浩大, 杉本匡史, 長田典子 (2018). 感情評定に基づくバイクライダのタイプ分類における決定木を用いた効率化, 第13回日本感性工学会春季大会, WP1-17. [PDF]
  98. 宮井彩希, 片平建史, 杉本匡史, 長田典子 (2018). 3次元形状の感性指標化における階層構造, 第13回日本感性工学会春季大会, WP1-37. [PDF]
  99. 浅川香, 平野仁, 山崎貴司, 木村勝, 山﨑陽一, 片平建史, 長田典子 (2018). 擬似重低音における音質評価-印象評価および脳波計測を用いた検討-, 日本音響学会2018年春季研究発表会, 2-P-18, 91.
  100. 山﨑陽一, 谿雄祐, 飛谷謙介, 井村誠孝, 長田典子 (2018). 樹脂板における触感と表面形状の関係解析, 電気学会研究会資料, 知覚情報・次世代産業システム合同研究会, 9-14.
  101. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2018). DNNを用いた直感的な3Dモデル設計システムのための感性的印象推定, 動的画像処理実利用化ワークショップ (DIA2018), OS5-1, 241-245. /li>
  102. 田口皓一, 渡邉健斗, 橋本学, 長田典子 (2018). 快不快推定のための表情識別におけるDNNの実験的性能調査, 動的画像処理実利用化ワークショップ (DIA2018), IS1-7, 78-83.
  103. 佐藤暢, 猪股健太郎, 荷方邦夫, 長田典子 (2018). 印象を実現するデザイン行為インデックスを用いたオンラインパーソナライゼーションの支援, 映像情報メディア学会2018, 映像情報メディア学会技術報告, 42(6), 1-4.
  104. 橋本翔, 長田典子 (2017). Subspace K-means Clusteringの三相データへの拡張, 日本分類学会第36回大会.
  105. 後藤隆之, 曽根拓郎, 谿雄祐, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). カメラのちりめん塗装に対する印象評価, 第19回日本感性工学会大会, E43.
  106. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). 形状特徴量を用いた物体と感性的印象のマッピング, 平成29年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, D3-2.
  107. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). DNNを用いた物体形状と感性的印象のマッピング-形状データのみを用いた感性推定手法-, 精密工学会IAIPサマーセミナー2017, 35-36.
  108. 藤原大志, 竹本敦, 谿雄祐, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). 樹脂表面の質感評価における視触覚情報統合様式の検討, 第九回多感覚研究会, 8.
  109. 藤井宏樹, 飛谷謙介, 谿雄祐, 亀井光仁, 長田典子, 赤木俊夫, 髙橋一浩, 山村咲弥 (2017). ハーフベクトルベースの薄膜干渉モデルによるチタンの色表現, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2017)講演論文集, 49-55. [PDF]
  110. 道上和杜, 杉本匡史, 山本倫也, 長田典子 (2017). モノづくりを行う人の感情の抽出と喚起要因の分析, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 19(8), 23-28.
  111. 細谷怜央, 山﨑陽一, 山本倫也, 長田典子 (2017). ラバン行動分析に基づくモノづくりの場における感情の行動表出型に関する検討, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 19(8), 29-32.
  112. 猪股健太郎, 片平建史, 藤井豪, 古橋清一, 長田典子, 小村規夫 (2017). 製品の実用的・象徴的意義への注意と性格特性との関連性, 日本心理学会第81回大会, 2A-004.
  113. 長田典子, 岸野文郎, 井村誠孝, 山本倫也, 飛谷謙介, 片平建史, 谿雄祐, 猪股健太郎, 山﨑陽一, 橋本翔, 杉本匡史, 橋本学, 荷方邦夫 (2017). (COI STREAM) 感性とデジタル製造を直結し、生活者の創造性を拡張するファブ地球社会創造拠点, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 34.
  114. 浅井健史, 谿雄祐, 飛谷謙介, 山元裕美, 長田典子 (2017). ふきとり化粧水使用における消費者心理構造の把握, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 35.
  115. 田口皓一, 橋本学, 長田典子 (2017). 観察対象に対する満足度推定のための1人称視点カメラを用いた3次元位置姿勢推定, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 37.
  116. 谿雄祐, 村松慎介, 小林伸次, 増渕祐二, 長田典子 (2017). 素肌とメイク肌の透明感構成要素の比較, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 38.
  117. 小林茂樹, 長田典子 (2017). 瞠目から半眼へ-ガンダーラにおける思惟像の始まり-, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 53.
  118. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). 物体形状に対する感性を推定するためのDNNを用いた形状分析, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 87.
  119. 猪股健太郎, 佐藤暢, 宮川知也, 長田典子, 栗林英範, 藤縄展宏 (2017). 人物を描写した画像の感性評価構造の検討, フォーラム顔学2017, 日本顔学会誌, 17(1), 96.
  120. 片平建史, 長田典子 (2017). 「鳥肌が立つ」のはどのような感情か, 日本感情心理学会第25回大会, 29.
  121. 藤原大志, 竹本敦, 谿雄祐, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). 樹脂表面テクスチャにおける視触覚的質感のモデル化, 2017年度第45回画像電子学会年次大会, 54.
  122. 竹本敦, 藤原大志, 飛谷謙介, 谿雄祐, 長田典子 (2017). 樹脂表面テクスチャの実物体とCG画像における印象構造, 2017年度第45回画像電子学会年次大会, 55.
  123. 杉本匡史, 今井将太, 片平建史, 山﨑陽一, 長田典子, 益田綾子, 岩田小笛, 内山一 (2017). 画像評価に基づく二輪ユーザの情動推定とタイプ分類, 第23回画像センシングシンポジウム (SSII2017), IS3-26.
  124. 田口皓一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2017). カタチに対する感性推定のためのDNNを用いた3D形状分析, 第23回画像センシングシンポジウム (SSII2017), IS3-10.
  125. 飛谷謙介, 松本達也, 谿雄祐, 藤井宏樹, 長田典子 (2017). 素肌の質感表現における印象と物理特性の関係評価, 第23回画像センシングシンポジウム (SSII2017), IS1-13.
  126. 今井将太, 杉本匡史, 片平建史, 山﨑陽一, 長田典子, 益田綾子, 岩田小笛, 内山一 (2017). コアアフェクトモデルに基づいた二輪乗車時に喚起される感情の指標化~感情語の収集と分類~, 電子情報通信学会技術研究報告, 117(29), 119-122. [PDF]
  127. 杉本匡史, 今井将太, 片平建史, 山﨑陽一, 長田典子, 益田綾子, 岩田小笛, 内山一 (2017). コアアフェクトモデルに基づいた二輪乗車時に喚起される感情の指標化~画像に対する感情評定を通したライダのタイプ分類~, 電子情報通信学会技術研究報告, 117(29), 123-126. [PDF]
  128. 山﨑陽一, 尾崎宏晃, 杉本匡史, 片平健史, 長田典子 (2017). 暗算課題におけるフロー体験時の脳波活動, 電子情報通信学会2017年総合大会講演論文集, D-7-3.
  129. 山﨑陽一, 飛谷謙介, 谿雄祐, 井村誠孝, 長田典子 (2017). 触感と摩擦力の経時的特徴の関係, 電気学会研究会資料, 知覚情報・次世代産業システム合同研究会, 17-22.
  130. 浅川香, 平野仁, 山崎貴司, 木村勝, 片平建史, 山田篤拓, 長田典子 (2017). 擬似重低音再生アルゴリズムにおける高調波付加量の検討, 日本音響学会2017年春季研究発表会, 2-Q-19.
  131. 谷川力斗, 山﨑陽一, 山本倫也, 長田典子 (2017). モノづくりの場における感情抽出を目的としたラバン特徴量の自己組織化マップに基づく評価, 第171回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会, 2017-HCI-171(32), 1-4.
  132. 藤井豪, 猪股健太郎, 橋本翔, 片平建史, 長田典子, 小村規夫, 古橋清一, 浅野隆, 河崎圭吾, 荷方邦夫 (2016). 外観デザインの選好特性によるユーザー分類, 第18回日本感性工学会大会予稿集, P24. [PDF]
  133. 白岩史, 猪股健太郎, 益田綾子, 浅野隆, 荷方邦夫, 河崎圭吾, 古橋清一, 長田典子, 小村規夫 (2016). 対象物観察時の視線方向と評価内容の関係, 電子情報通信学会技術研究報告, 116(229), 25-28. [PDF]
  134. 山田篤拓, 橋本翔, 長田典子 (2016). Webマイニングによるプロダクトデザインの感性評価構造の構築, IDRユーザフォーラム2016.
  135. 東泰宏, 北岡勇紀, 片平建史, 藤澤隆史, 長田典子 (2016). 主観年齢推定における若年視要因の分析, フォーラム顔学2016, 日本顔学会誌, 16(1), 52.
  136. 松本達也, 飛谷謙介, 谿雄祐, 藤井宏樹, 長田典子 (2016). 素肌の質感表現における印象と物理特性の関係性評価, フォーラム顔学2016, 日本顔学会誌, 16(1), 53.
  137. 谿雄祐, 飛谷謙介, 村松慎介, 長田典子 (2016). 顔の肌質感の自己評価と年齢の関係, フォーラム顔学2016, 日本顔学会誌, 16(1), 54.
  138. 佐々木康輔, 橋本学, 長田典子 (2016). 個人差の影響を軽減した移動方向コード特徴量による喜び度合い推定, フォーラム顔学2016, 日本顔学会誌, 16(1), 70.
  139. 田口皓一, 佐々木康輔, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2016). 対象物に関する人の感性を表現するための3次元特徴量の提案, 平成28年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, F1-3.
  140. 橋本翔 (2016). 個人の嗜好特性を表現した新たなプリファレンスマッピング法の提案, 日本行動計量学会第44回大会抄録集, 302-303.
  141. 浅井健史, 谿雄祐, 飛谷謙介, 山元裕美, 長田典子, 岡田明大 (2016). ふきとり化粧水の印象と価値に関する共分散構造モデルの構築, 第18回日本感性工学会大会予稿集, P23.
  142. 藤井豪, 猪股健太郎, 橋本翔, 片平建史, 長田典子, 小村規夫, 古橋清一, 浅野隆, 河崎圭吾, 荷方邦夫 (2016). 外観デザインの選好特性によるユーザー分類, 第18回日本感性工学会大会予稿集, P24. [PDF]
  143. 浅野太貴, 橋本翔, 片平建史, 長田典子, 中村透, 上垣百合子 (2016). 印象と嗜好の関係性に基づくユーザ分類, 第18回日本感性工学会大会予稿集, P56. [PDF]
  144. 小笠真輝, 古屋晋一, 長田典子 (2016). Reinforcement learning but not feedback error learning co-enhances fine motor control and physiological efficiency in musical performance, 第10回MotorControl研究会抄録集, B-16.
  145. 田口皓一, 佐々木康輔, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2016). 3D特徴量に基づく感性推定手法を用いたモデル検索・設計支援システムの試作, 映像情報メディア学会技術報告2016, 40(28), 59-62.
  146. 川口雅浩, 佐々木康輔, 佐藤吉将, 橋本学, 長田典子 (2016). 満足度推定を実現するための注目度・笑顔度センシング手法の開発, 映像情報メディア学会技術報告2016, 40(28), 55-58.
  147. 中川小耶加, 中島加惠, 藤原綾子, 中島大典, 饗庭絵里子, 中川誠司, 白岩史, 長田典子 (2016). 色聴共感覚における色の見えと脳磁界反応の関係, 第31回日本生体磁気学会大会論文集, 29 (1), 78-79.
  148. 橋本翔, 片平建史, 長田典子 (2016). 個人の平均値差を考慮した拡張parafac, 日本計算機統計学会第30回大会講演論文集, 49-50.
  149. 田口皓一, 秋月秀一, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2016). 物体形状に対する感性指標を評価するための3次元特徴量の提案, 第22回画像センシングシンポジウム (SSII2016), IS3-34, 1-5.
  150. 佐々木康輔, 橋本学, 長田典子 (2016). 顔キーポイントの移動方向コードに基づく個人差の影響を受けにくい表情認識, 電気学会研究会資料, 知覚情報・次世代産業システム合同研究会, IIS-16-061, 49-54.
  151. 武藤和仁, 橋本翔, 田中一晶, 片平建史, 長田典子 (2016). 3次元形状評価における個人の感性傾向の推定, 情報処理学会第78回全国大会講演論文集, 4ZB-02.
  152. 上西晶紀子, 和氣早苗, 光本恵, 長田典子 (2016). ながら操作におけるタッチパネルの操作反応音の有効性検証, 日本音響学会2016年春季研究発表会, 2-4-15.
  153. 下薗大樹, 饗庭絵里子, 長田典子 (2016). 和音印象と音響特徴量との対応解明のための多層的表現, 日本音響学会2016年春季研究発表会講演論文集, 96.
  154. 檜山翼, 中村美惠子, 宮下芳明, 飛谷謙介, 長田典子, 荒川薫 (2016). 感性評価値を用いた対話型進化計算による三次元物体デザイン手法, 電子情報通信学会技術研究報告, 115(505), 1-6.
  155. 田口皓一, 秋月秀一, 渡邉瞭太, 橋本学, 飛谷謙介, 長田典子 (2016). 対象物を感性評価するための3次元マルチスケール曲率特徴量の提案, 動的画像処理実利用化ワークショップ (DIA2016), IS1-C4, 70-71.
  156. 川口雅浩, 秋月秀一, 佐藤吉将, 渡邉瞭太, 橋本学, 長田典子 (2016). 一人称視点映像のみを用いた対象物体上におけるユーザの3D注目領域推定, 動的画像処理実利用化ワークショップ (DIA2016), IS2-A1, 116-117.
  157. 佐々木康輔, 渡邉瞭太, 橋本学, 長田典子 (2015). 顔キーポイントの移動方向コードに基づく個人依存しにくい喜び表情識別, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2015), IS2-19, 363-367.
  158. 飛谷謙介, 中島加惠, 片平建史, 西島勝仁, 長田典子 (2015). 顔に対する知覚的鋭敏さを利用した視認性の高いテールランプデザインに関する検討, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2015) 講演論文集CDROM, 423-430.
  159. 飛谷謙介, 谿雄祐, 朴理紗, 長田典子 (2015). 透過性織布の質感表現のための印象評価と物理特性の関係の解明, 質感のつどい第1回公開フォーラム.
  160. 西崎敦美, 和氣早苗, 今井将太, 光本恵, 長田典子 (2015). タッチパネルにおける操作反応音の有効性の検証~視覚フィードバックを伴うボタン操作について~, 日本音響学会2015年秋季研究発表会, 1-5-3. [PDF]
  161. 今井将太, 和氣早苗, 光本恵, 野口光康, 内田義隆, 長田典子 (2015). 操作反応音イメージスケールの構築, 日本音響学会2015年秋季研究発表会, 1-5-4. [PDF]
  162. 今井将太, 和氣早苗, 光本恵, 野口光康, 内田義隆, 長田典子 (2015). タッチパネルにおける押下感を付与する操作反応音の条件, 日本音響学会2015年秋季研究発表会, 1-5-5. [PDF]
  163. 青柳西蔵, 福森聡, 山本倫也, 長田典子 (2015). 身体動作から場を形容する言葉を抽出するクラウドソーシング型フレームワークの提案, ヒューマンインタフェースシンポジウム2015論文集, 857-860.
  164. 青柳西蔵, 山本倫也, 福森聡, 長田典子 (2015). モノづくりの楽しさを共有する映像制作のための感性情報の抽出手法 , ヒューマンインタフェース学会研究報告集, 17(2), 39-44.
  165. 飛谷謙介, 中島加惠, 片平建史, 西島勝仁, 長田典子 (2015). 顔に対する知覚的鋭敏さを利用した視認性の高いテールランプデザインに関する検討, フォーラム顔学2015, 第20回日本顔学会大会予稿集, 132.
  166. 小林茂樹, 長田典子 (2015). 古代ギリシャ・クーロス像のアルカイックスマイル造形に基づく仏像微笑表現の研究, フォーラム顔学2015, 第20回日本顔学会大会予稿集, O4-5.
  167. 大西達也, 佐々木康輔, 渡邉瞭太, 橋本学, 長田典子 (2015). 笑顔度合い推定システムの開発と関心度推定への応用, フォーラム顔学2015, 第20回日本顔学会大会予稿集, P1-14, 91.
  168. 佐々木康輔, 大西達也, 渡邉瞭太, 橋本学, 長田典子 (2015). 顔キーポイント特徴を用いたユーザの笑顔度合い評価手法の提案, フォーラム顔学2015, 第20回日本顔学会大会予稿集, O2-2, 101.
  169. 檜山翼, 中村美惠子, 宮下芳明, 飛谷謙介, 長田典子, 荒川薫 (2015). 対話型進化計算による物体デザインシステム-感性評価値の導入-, 電子情報通信学会2015年ソサイエティ大会講演論文集, A-20-10.
  170. 佐々木康輔, 渡邉瞭太, 橋本学, 長田典子 (2015). Improved LBP特徴量の選択的利用による個人に依存しにくい表情識別, 平成27年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, A4-1. 平成27年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会奨励賞受賞
  171. 飛谷謙介, 西島勝仁, 長田典子 (2015). 顔に対する知覚的鋭敏さを利用した視認性の高いテールランプデザインに関する検討, 電気学会研究会資料, 知覚情報・次世代産業システム合同研究会, IIS-15-039, 13-18.
  172. 中川小耶加, 三宅祐美, 片平建史, 長田典子 (2015). ピアノ演奏における興味価値とフロー体験の関連性, 情報処理学会第77回全国大会講演論文集, 4G-06.
  173. 中川小耶加, 三宅祐美, 片平建史, 長田典子 (2015). ピアノ演奏学習における動機づけ要因の影響, 情報処理学会第77回全国大会講演論文集, 4G-07.
  174. 今井貴宏, 岸野文郎, 長田典子, 伊藤雄一 (2015). 毛状ディスプレイへの色彩情報付加による触感の変化に関する検討, 2015年電子情報通信学会総合大会講演論文集基礎・境界, 233.
  175. 飛谷謙介, 武藤和仁, 李奈栄, 片平建史, 白岩史, 中島加惠, 長田典子, 岸野文郎, 山本倫也, 秋月秀一, 橋本学, 河崎圭吾, 荷方邦夫, 浅野隆 (2014). パーソナルファブリケーションを促進する感性指標化技術~3次元形状の感性評価因子と物理特徴量との関係~, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2014), IS2-16.
  176. 今井将太, 和氣早苗, 光本恵, 長田典子 (2014). タッチパネルにおける操作反応音の有効性の検証, 平成26年度日本人間工学会中国・四国支部, 関西支部合同大会講演論文集, 148-149.
  177. 李奈栄, 武藤和仁, 白岩史, 飛谷謙介, 中島加惠, 片平建史, 長田典子, 岸野文郎, 荷方邦夫, 荒川薫, 石井敢歩, 築山文彦, 小林伸次 (2014). パッケージデザインにおける高級感と物理特徴量に関するモデル構築, 平成26年度日本人間工学会中国・四国支部, 関西支部合同大会講演論文集, 56-57.
  178. 縄槙一郎, 片平建史, 長田典子, 平田清子, 安永望 (2014). 浴室空調による送風が入浴時の快適性に及ぼす効果, 平成26年度日本人間工学会中国・四国支部, 関西支部合同大会講演論文集, 136-137.
  179. 今井貴宏, 岸野文郎, 長田典子, 伊藤雄一 (2014). 毛状ディスプレイへの色彩提示による触感の変化に関する検討, 第19回日本バーチャルリアリティ学会大会, 13B-4.
  180. 酒井大貴, 山本倫也, 長松隆, 長田典子 (2014). 3次元空間を対象とする視線計測のためのボリュームシミュレータの開発, ヒューマンインタフェースシンポジウム2014 DVD-ROM論文集, 441-444.
  181. 岡本海, 青柳西蔵, 山本倫也, 長田典子 (2014). モノづくりの楽しさを共有する映像制作のための感性特徴量の指標化手法の検討, ヒューマンインタフェースシンポジウム2014 DVD-ROM論文集, 539-542.
  182. 有賀治樹, 橋本学, 長田典子 (2014). Particle Filterを用いた指先追跡に基づくピアノ運指認識, 平成26年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, L1-2. 平成26年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会奨励賞受賞
  183. 松本達也, 飛谷謙介, 岡本拓也, 長田典子 (2014). 空間データ構造再構築を用いた透過性織布のリアルタイムアニメーション, 2014年度情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, G-107.
  184. 武藤和仁, 李奈栄, 片平建史, 飛谷謙介, 白岩史, 中島加惠, 長田典子, 岸野文郎, 山本倫也, 河崎圭吾, 荷方邦夫, 浅野隆 (2014). パーソナルファブリケーションを促進する感性指標化技術~3次元形状の感性評価における基本因子の抽出~, 2014年度情報処理学会関西支部支部大会講演論文集, G-108.
  185. 三宅祐美, 中村あゆみ, 片平建史, 中川小耶加, 長田典子 (2014). ピアノ演奏学習における動機付け要因の影響, 第30回ファジイシステムシンポジウム講演論文集, 268-273.
  186. 中川小耶加, 三宅祐美, 風井浩志, 片平建史, 長田典子 (2014). ピアノ演奏課題における興味価値とフロー体験の関連性, 日本認知心理学会第12回大会発表論文集, 123.
  187. 北岡勇紀, 片平建史, 長田典子 (2014). 主観年齢推定における自己若年視要因の検討:社会心理的要因に関する考察, 日本認知心理学会第12回大会発表論文集, 119.
  188. 有賀治樹, 岡明也, 橋本学, 長田典子 (2014). 初心者のためのピアノ演奏の誤り提示システムの開発, 第20回画像センシングシンポジウム(SSII2014), IS2-17.
  189. 飛谷謙介, 斎藤拓哉, 長田典子 (2014). 顔に対する知覚的鋭敏さを利用した視認性の高いLED警光灯配置パターンの検討, 電気学会研究会資料, 知覚情報・次世代産業システム合同研究会, IIS-14-56, 53-57.
  190. 飛谷謙介, 水嶋彬貴, 長田典子 (2014) Multi-band BRDF/BTDFによる織布の蛍光特性の表現-カーテンのアニメーションカタログ制作-, 動的画像処理実利用化ワークショップ2014 (DIA2014) 講演論文集, IS8-8, 336-340. [PDF]
  191. 白岩史, 飛谷謙介, 片平建史, 饗庭絵里子, 梶聡介, 長田典子, 北村泰彦 (2014). LED警光灯の点滅パターンに対する距離感知覚, 日本視覚学会2014年冬季大会, 2p01.
  192. 松浦周平, 片平建史, 矢野浩範, 長田典子, 宮一普, 古川誠司 (2013). 微細気泡と入浴剤の併用による入浴の快適性評価, 平成25年度日本人間工学会関西支部大会講演論文集, 93-96.
  193. 下薗大樹, 饗庭絵里子, 藤澤隆史, 長田典子 (2013). 心理実験に基づく和音性評価モデルの実音響への拡張, 第16回日本音響学会関西支部若手研究者交流研究発表会, 講演概要, 38.
  194. 高瀬雅良, 饗庭絵里子, 片平建史, 白岩史, 中川誠司, 長田典子 (2013). 和音進行による情動の知覚:MEG計測に向けた行動実験, 第16回日本音響学会関西支部若手研究者交流研究発表会, 講演概要, 29. 日本音響学会第16回関西支部若手研究者交流研究発表会奨励賞受賞
  195. 池田遼, 飛谷謙介, 長田典子, 早藤貴範 (2013). クォーターバックの熟練度に関わる投球フォームの特徴量の分析, ビジョン技術の実利用ワークショップ (ViEW2013), IS1-A2.
  196. 中島大典, 片平建史, 白岩史, 饗庭絵里子, 長田典子 (2013). 共感覚知覚強度の評価方法の開発, 日本心理学会第77回大会発表論文集, 508.
  197. 高松直也, 饗庭絵里子, 長田典子 (2013). ユーザ特性を考慮したデジタルカメラのための主観的画質評価モデル, 日本心理学会第77回大会発表論文集, 686.
  198. 白岩史, 饗庭絵里子, 長田典子 (2013). LED警光灯の気づきやすさ向上のための点滅パターンの開発, 日本心理学会第77回大会発表論文集, 645.
  199. 矢野浩範, 片平建史, 長田典子 (2013). フロー体験がピアノ学習効果に及ぼす影響, 日本心理学会第77回大会発表論文集, 909.
  200. 白岩史, 片平建史, 饗庭絵里子, 飛谷謙介, 長田典子, 藤巻志保, 吉田功, 小村規夫 (2013). モチベーティブ・コミュニケーションモデルにおける動機からのユーザタイプ推定, 第12回情報科学技術フォーラム (FIT2013) 講演論文集CDROM, J-013. FIT奨励賞受賞
  201. 岡明也, 有賀治樹, 杉山健太朗, 橋本学, 長田典子 (2013). マーカレス運指認識と音列照合の統合によるピアノ演奏スキル評価システムの提案, 情報処理学会研究報告, 2013-MUS-100(49), 1-5.
  202. 有賀治樹, 岡明也, 橋本学, 長田典子 (2013). 連続デプス画像解析に基づく仮説検証型ピアノ運指認識手法, 情報処理学会研究報告, 2013-MUS-100(49), 1-5.
  203. 朴理紗, 梶聡介, 石田適志, 飛谷謙介, 白岩史, 片平建史, 長田典子 (2013). 素材感性モデルに基づくCGアニメーションの作成~織布の印象評価に寄与する織り構造と力学特性の検討~, 第19回画像センシングシンポジウム (SSII2013), IS1-30.
  204. 村松昇, 飛谷謙介, 平田純也, 巳波弘佳, 古屋晋一 (2013). ピアノ演奏CGアニメーションの自動生成~肌質感リアルタイムレンダリングと演奏モーションのヒューマナイズ~, 情報処理学会研究報告, 2013-MUS-99(48), 1-5.
  205. 三宅祐美, 中村あゆみ, 合田竜志, 古屋晋一, 巳波弘佳, 長田典子 (2013). ピアノ演奏スキルの解明-ピアノ未経験者における学習方法と学習効率に関する実験的検証-, 情報処理学会研究報告, 2013-MUS-99(41), 1-6.
  206. 飛谷謙介, 饗庭絵里子, 下斗米貴之, 谷光彬, 長田典子, 藤澤隆史 (2013). 調和度に基づく和音性評価モデル-音楽ムードの色彩に基づく画像検索システムへの応用, 情報処理学会研究報告, 2013-MUS-99(37), 1-5.
  207. 飛谷謙介, 朴理紗, 石田適志, 梶聡介, 饗庭絵里子, 長田典子 (2013). カーテンアニメーションカタログ作成のための感性指標と織布の物理特性の関係性に関する検討, 電気学会研究会資料, IP-13-012, 31-35. 平成25年電気学会優秀論文発表賞受賞
  208. 饗庭絵里子, 津崎実, 長田典子, 中川誠司 (2013). 楽器演奏経験による音の時間情報処理精度向上と聴性脳幹反応への影響-蝸牛遅延との関連の検証-, 情報処理学会研究報告, 2013-MUS-99(11), 1-5.
  209. 東裕介, 飛谷謙介, 相田恭兵, 長田典子 (2013). バーチャル夜光虫:マルチレイヤークロスディスプレイを用いた光と水の表現, 映像情報メディア学会技術報告, AIT2013-45 (映像表現・芸術科学フォーラム2013), 37(17), 47-48. [PDF] ポスター部門優秀賞受賞
  210. 饗庭絵里子, 津崎実, 長田典子, 中川誠司 (2013). 同時性判断の精度に対する楽器演奏経験の影響-蝸牛遅延との関連の検証-, 日本音響学会講演論文集, 2-Q-3, 607-608. 日本音響学会第34回粟屋潔学術奨励賞受賞
  211. 中村あゆみ, 古屋晋一, 合田竜志, 巳波弘佳, 長田典子 (2013). ピアノ演奏スキルの解明-ピアノ未経験者の短期訓練による学習効果の実験的検証-, 平成24年度計測自動制御学会関西支部・システム制御情報学会若手研究発表会講演論文集, 83-87.

その他

  1. 関西学院大学 公式主要研究業績掲載HP