作元研究室 トップページ – Sakumoto Lab' Homepage

目次

1. はじめに

  • 作元研究室は 2019 年 4 月に発足した研究室です
  • ネットワーク科学に関して基礎的な研究から,その応用まで幅広く行っています
    • おおまかな研究内容については こちら をご覧ください

2. ニュース

  • 2022年9月7日〜9月9日にオンライン上で開催される 国際会議 INCoS 2022 で keita が研究成果を発表します
    • Keita Tatebe and Yusuke Sakumoto, ``A Study on an Autonomous Adaptive Mechanism for the Robustness of the User's Location-Aware Resource Assignment against Demand Fluctuation,''
  • 昨年度,eriko が電子情報通信学会 9 月 CQ 研究会で発表した以下の研究成果が,学生年間優秀発表賞を受賞しました
    • 瀬川 絵里子,谷口 豊明, 作元 雄輔, ``ラプラシアン行列の固有値を用いたテンポラルネットワークの異常検出に対する改良方法の提案,''
  • 2022年7月22日〜23日に立命館いばらきフューチャープラザ カンファレンスホールで開催される 電子情報通信学会 コミュニティクオリティ(CQ)研究会 にて,招待講演を行います
    • 作元 雄輔, ``スペクトラルグラフ理論とその応用,''
  • 2022年6月27日〜7月1日にオンライン上で開催される 国際会議 COMPSAC 2022 で eriko と nanami が研究成果を発表します
    • Nanami Tsuji, Fumiya Toyoda, Yusuke Sakumoto and Hiroyuki Ohsaki, ``Spectral Formula for the Expected First Meeting Time of Diverse Random Walks on a Graph''
    • Eriko Segawa and Yusuke Sakumoto, ``Preliminary Study for the Impact of Small Eigenvalues on Laplacian Anomaly Detection of Dynamic Networks''
  • 2022年5月12日〜13日に福井県福井市で開催される 電子情報通信学会 コミュニティクオリティ(CQ)研究会 にて,eriko と keita が研究成果を発表します
    • 瀬川 絵里子,作元 雄輔, ``なぜラプラシアン行列の小さい固有値を用いるとテンポラルネットワークの異常が検出しやすくなるのか?,''
    • 建部 圭太,作元 雄輔, ``ユーザからの資源要求量の変動に対して適切な資源割当を維持するための自律調整機構の検討,''
  • 2022年4月1日 10 名の卒研生が新たに配属されました
  • 過去のニュース

3. 構成員

教員

学生

研究生

  • 豊田 郁弥 (fumiya)

M2

  • 大石 悠貴 (yuki)

M1

  • 瀬川 絵里子(eriko)
  • 笹川 泰暉(taiki)
  • 建部 圭太(keita)
  • 辻 七海(nanami)

B4

  • 市⽥ ⻯也(ryu)
  • 岩見 晨平(paypay)
  • 坂⼝ 翔太郎(shota)
  • 下倉 礼(mike)
  • ⻑尾 優宇(masa)
  • 西谷 俊治(shun)
  • 林野 友香(yuka)
  • 安田 実樹大(mikky)
  • 横田 尚樹(naoki)
  • 吉成 冬馬(toma)

4. 所在

  • 関西学院大学 三田キャンパス : 〒669-1337 兵庫県三田市学園上ヶ原 1
    • 教員居室 : 4 号館 2 階 教授室 23
    • 情報科学実験室 7 : 4 号館 2 階
      • ※ 4 号館正面入口の真上あたり

5. アクセス

6. 研究室内限定

著者: Yusuke Sakumoto

Created: 2022-09-09 金 09:02

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