「ディジタル信号処理実習」 (春学期)

担当: 多賀 登喜雄 (理工学部 情報科学科 教授)


【講義目的】


【講義内容】

  1. MATLABの使い方(1) −基本操作,基本演算[1]−
  2. MATLABの使い方(2) −基本演算[2]−
  3. MATLABの使い方(3) −流れ制御,Mファイル−
  4. MATLABの使い方(4) −グラフィックス−
  5. 時間領域での離散時間信号(1) −信号列の生成[1]−
  6. 時間領域での離散時間信号(2) −信号列の生成[2]−
  7. 時間領域での離散時間システム(1) −線形時不変システム−
  8. 時間領域での離散時間システム(2) −LTI 離散時間システムのシミュレーション−
  9. 周波数領域での離散時間信号(1) −離散時間フーリエ変換−
  10. 周波数領域での離散時間信号 (2) −離散フーリエ変換,高速フーリエ変換−
  11. 周波数領域での離散時間信号 (3) −スペクトル解析−
  12. 周波数領域での離散時間信号 (4) −Z変換−
  13. ディジタル信号処理システム  −伝達関数と周波数応答−


【講義方法】


【教科書・参考書】


【成績評価方法・基準】


【学生による授業評価の方法】


【準備学習等についての具体的な指示および他の科目との関連】


【キーワード】


【連絡先】